おはようございます。
satoshi先生のブログのタイトルをみて先日会社での光景を思い出しました。
お客様が提出記録は必ず日本語でとのリクエスト。
このご時世、英語の書面も当たり前のように出てきます。
ある若手社員(中堅?)が「今の世の中英語ぐらいできないとね」と、
英語なら黙ってお客様へ提出しても恥ずかしくて言えないんじゃないか的な発言をしていました。
「英語ぐらいかぁ・・・」心の中で思いました。
確かに昔に比べると話せる人間は増えましたし、AIや翻訳機能の発達で何とでもなります。
自分の声で自分の考えた言葉で話す楽しさをわかれば、ツール以下の扱いをする言葉は出ないんだろうなぁと感じました。
通じる楽しさ、外国人の考え方を直接肌で感じたいなら、satoshi先生にお願いして英語を教えてもらってくださいね。