こんばんは!

 

この土日も仕事でした、休みたいです…(>_<)

 

昨日スマホでたまたまみつけた素敵な教材を紹介します。

 

最近よく目にするのがアウトプットと言う言葉。

 

使いたい時に使いたい英語が出てこないのは、アウトプット量が足りないから。
  毎日のアウトプット習慣で、ビジネスで生きる実践英語を身につける

 

⇒ まさにその通りですね。たくさんアウトプットしていればアドリブもききます。

      一日あたり約500円でネイテイブから指導を受けられますし、常に鍛えられます。

       僕自身も最近生の本物英語に飢えているのでやってみようかなと思っています。

 

       名前は、HiNative Trekです。

 

 

なんか売り込み宣伝みたいな出だしで申し訳ありません。

 

今日は、フォニックスについてお話します。

 

僕が尊敬する本城ノリ先生はイメージフォニックスをされていますが、

僕が昨日、今日体験したのはネイテイブの子供たちが実際するものの

若干大人バージョンです。

 

そもそもフォニックスってなんぞや?

 

アルファベット Aからzまで26文字ありますが、我々が普通に読めば、エー、ビィー、シー・・・ゼットです。

フォニックスでの説明を聞くと、エーは、ア(英語で、発音記号は小文字のイーをひっくり返した音)、ビィーはブゥと、シィーは、クゥとこんな感じで最後のゼットまであります。

 

英語の場合は、音声ファーストなので、文字見て音をイメージするためのトレーニングを

英語圏に生まれながらにするのですね。

ですが、それをきっちりできるネイテイブはほとんどいないとの説明でした。

 

たとえは違いますが、日本語の文法の、下一段活用とかサ行変格活用とかしらなくても話せるのと一緒かな、自然と会話でパターンを覚えているから。

 

ただ、英語は我々には外国語なのでこれは役に立つし、間違いなくネイティブサウンドに

急速に近づけます。

地道な訓練なのでしない人はまず変化は見込めませんと断言します。

 

英語は興味あるけど、めんどくさい、そこまでしたくないと言う方なら、

eq英会話のイメージフォニックスをおすすめします。

 

こちらは頭に入りやすく、一つの音に関する説明も短く覚えやすいです。

 

ネイティブの音に近づくのは決して難しい話ではありません。

今から始めたら東京オリンピックでボランティアで使えるかもしれませんね。

 

本物音を発音できれば本物の音は聞こえます。

 

TOEICなどで昇進に高得点を必要とされる方は受験英語のやり方は置いておいて

このメソッドをお勧めします。

 

不明点あればアドバイスしますので遠慮なく、メールください。

 

では後、2日行ったら休めるぞぉ~。

 

ではおやすみなさい(*^▽^*)

 

工業高校機械科卒業5 0歳 たたき上げ英語職人のけんぢより

 

どくしゃになってね…