広告やチラシ、ホームページの反響が
イマイチ悪い、、、


そんなとき、
「見出し」の1行を変えるだけで、
その反響が2倍3倍になるとしたらどうしますか?


実はそれは「よくある」ことなんです。


広告の権威の中には、

”見出しで8割決まる”

と言っている人もいるぐらい
見出しの影響は大きいもの。


ちょっとこの例を見てください。
これはあるお菓子屋さんの広告見出しの例です。


現代広告の心理技術101 P154
=====================
(悪い例)
当菓子店の最新の逸品を試食してください!



(良い例)
チョコレート好きのみなさんへ。

3キロのファッジ・デビル
ボルケーノ・パイにかぶりつこう。

もちろん無料!
======================


こんな風に、ちょっとした変更で
簡単に改善できることがよくあります。


そしてちょっとした変更で
広告の反響は驚くほどかわるのです。


この本には、もっとたくさんのサンプルと、
どうやってそういった見出しを作るかのステップが載ってます。

http://directlink.jp/tracking/af/1438307/E79XLWBn/
「現代広告の心理技術101」

 

<<以下本の要約です。>>

「現代広告の心理技術101」

反応を取る広告を作るための本

広告の目的は人に行動させること

この本を読めば、広告をより効果的にするため、ただ以下のことを学ぶことができる。

1. 人が何を求めているのか。
2. 人は自分の求めているものをどう思っているのか。
3. なぜ人はそういう行動をとるのか。

それがわかれば、次のことが可能になる。

1. 顧客を満足させる方法がさらにわかる。
2. より多くの人にモノを買いたいと思わせることができる。
3. 良質な製品をより多くの人々のもとに届けられる。
4. 人々の生活により多くの満足感をもたらす手助けができる。

著者のドルー・エリック・ホイットマンは、長年の経験と広告データから

人が広告を見るときにどういう心理が働くか
という広告行動心理を徹底的に研究し、それを

相手の頭の中に入る消費者心理の17原則
買わずにいられなくする41のテクニック

にまとめました。

この本は、その広告の心理学を追求した一冊です。