ドラマ化もしていたこの作品。

オイラはアニメ版しか観たことないのですが、かなり面白いです(≧▽≦)

公式HP

http://www.nodame-anime.com/season1/main.html



最初はお堅いクラシック音楽のアニメかと思っていたのですが

観てみると結構笑えるアニメでした(^_^;)

なかでも、主人公の千秋真一とヒロインの野田恵(通称・のだめ)の

漫才にも似たやりとりが楽しいです。


また、ストーリー面においてもテンポのいい進み方をしていて

最終回まであっという間に観てしまいました(^_^;)

あと、クラシックの良さもこのアニメを見て感じました。

ベートーベンとかショパンやモーツァルトなんかは、学校行っていた頃は

全く興味なく正直、聞き流していました(;一_一)

今、こうして改めて(アニメを通してですが。。。)聴いてみると

素直に「いい曲かも~(///∇//)」と、思ってしまいます。


あと楽器にも結構こだわっているアニメでした。

出てくる楽器はオーケストラでおなじみのモノばかりですが

ピアノ・バイヲリン等が主に登場し、あざとく(・・・失礼!)ピアノのブランド名まで

のせ、しっかりと楽器を描いている点です。

普通のアニメはあまりここまで描かないのですが、このアニメはキッチリ描ききってる所が

スゴイです!∑(゚Д゚)


オイラはギターやってますが、エレキとアコースティックです。

ロック系やアコースティック系の曲ばかりやってきましたが

クラシックギターもいいかも~(*´σー`)

なんて思ったりもしています(^_^;)


う~ん。

クラシックギターか。。。

あれ指板がデカイから指届くかな。。。(;´▽`A``


はっ!Σ(゚д゚;)

タブ譜。。。て売ってたっけ?(→o←)ゞ

広島カープの顔として知られる前田選手。

オイラは、この前田選手のファンでありますo(〃^▽^〃)o


1995年のシーズン中に右足のアキレス腱が切れてしまいながらも

翌1996年には3割以上の打率でシーズンを終え「カムバック賞」にえらばれた。

しかし、前田選手はこの頃のインタビューで「前田智徳という選手は死にました。」と発言。

地に足が着かない。バットを振っても以前の様なスイングができずに「死にました。」と応え、

この年3割以上の打率成績を残しながらも「アレは高校生が打ったんです。」と言いきった。


しかし、前田智徳という選手は口では「死にました。」とか色々と語っていましたが

ここで引退せず、現在も現役で活躍している姿を見て「この人は、ただの天才打者では無い。

野球が本当に好きで自分自身に妥協できない人なんだ。」と感じました。


現在、中日ドラゴンズの監督である落合さんや

マリナーズのイチローも「天才は前田さん。」

と話していた事はあまりのも有名な話です。


前田智徳選手は熊本工業高校出身で甲子園には3回出場。(88年春と夏。89年の夏。)

89年ドラフト4位で広島に入団。

背番号は51→31→1。

1軍初出場は90年6月6日の広島市民球場での対ヤクルト戦。


ベストナイン         4回(92・93・94・98年)

ゴールデングラブ賞    4回(91・92・93.94年)

月刊MVP           4回(92/9 98/4月・8月 00/4月)

オールスター出場回数  6回(93・94・96・98・05・07年)


記録 <ホームラン>

              100号 97年7/17(史上193人目)

              150号 00年4/9 (史上112人目)

              200号 04年4/9 (史上78人目)

              250号 05年9/28(史上47人目)

    <安打>

              1000本 98年8/29(史上189人目)

              1500本 04年5/8 (史上84人目)

              2000本 07年9/1 (史上36人目)

    <出場回数>

              1000試合 99年7/22(史上353人目)

              1500試合 04年9/10(史上142人目)

              2000試合 08年10/7


2008年シーズン終了時

             <通算ホームラン>  293本

             <通算安打>      2071本

             <通算出場回数>   2000試合

             <通算打率>      3割3厘



来シーズンは入団20年目の年。

18年振りの優勝を目指して新球場で頑張れ!

前田智徳!

広島カープ!


ここ数年、漫画から様々な実写版が邦画・洋画、国内ドラマ問わず作られてます。

別に実写化するコト事態はかまわないのですが


無理はいけませんよね。。。(;一_一)


「NANA」とか「デスノート」

洋画は「X-MAN」「スパイダーマン」

製作費とかかければ、上記したかなり良い映画が出来るとおもいます。

また、無理ではない恋愛モノならば製作費を何千万、何憶とかえずとも

それなりに出来てしまう。


しかし、ファンタジーものを製作費を抑えてドラマ化するのは如何なものかな。。。と(;一_一)


以前、紹介しました「魔法先生ネギま!」です。


あくまで個人的な意見になるのですが

実写版をYOU TUBEで少し観ることが出来たのですが。。。

何て言うか。。。(;一_一)


出来の悪い「特撮映画」を観てる気分になりました(^_^;)


演技もセットも。。。

AV女優やお笑いタレント、聞いたことも無い子役や高校生タレント。。。

極めつけは無理矢理、女優(A組生徒)の髪型を原作通りにしてしまっていて。。。

魔法を使っているシーンもワザとらしくて泣けてきます(ToT)


オイラ、原作は大好きです(^○^)

アニメの方も似ている似ていないは別として、

原作にないオリジナルストーリーや演出が気に入ってます(^◇^)

それだけに


残念。。。orz


多分オイラは「ハリーポッター」的な演出や配役を期待してたんでしょう(^_^;)

ドラマファンの方、生意気言ってスミマセンm(__)m


で!

それを踏まえての来春劇場公開予定の


「ドラゴンボール」


本来は今夏、公開予定だったらしいのですが

クオリティーを高くする理由で来春に延期になったとか。。。


一体どうなるんでしょうか?

色々考えてしまいます(^_^;)


まず、

1、悟空の髪型どうするんだろう?

2、ピッコロは人がやるってホント?

3、日本語の吹き替え版はアニメの声優がやるのかな?

4、神龍はもちろんウーロンやプーアルもCG?

5、やっぱ18号はミラ・ジョボビッチか!?


等々。。。オイラが考えても意味ないのに考えてます(^_^;)


評判良かったら観に行ってみます(;´▽`A``


う~ん(;一_一)

でもドラゴンボールは実写化出来ないだろう。。。と、思い込んでたんですが

さすがハリウッド!ですね(^◇^)/