作品の作業過程をコミック風にやってみようかと連載開始しました。
その名も「ヒデボーン美術工芸室」!
骸骨人間であるヒデボーンとそのアシスタントのロイド君、実際の作業を行う英さんというメンバーで話が進んでいきます。
出来上がった作品はFGに掲載するという連動も行う予定です。
さっそく、メンバー紹介の巻です。
私の館へようこそって・・・
この荒地がそうなんですが。
私は”ヒデボーン・シャーコーベ”。この辺りにつくった美術工芸室の室長です。
ガレージキットやプラモデルなど作っていきたいと思います。
| こちらは、アシスタントの”hydeボット・ロイド・16世”です。 |
| 「ポン・チー・カン。ツモツモ・・・」 |
| あ、私たちは某SF大作の凸凹コンビではありませんと申しております。 |
| 大丈夫だよ。そんな風には見えてないから。 |
| 「アンカン・ノーテン・パイパイ・・・・」 |
| はいはい、作業員の英さんの紹介を早くしろね。 |
| こちらは、作業を行ってくれる英さん。人見知りでお面で失礼します。 | ||||
| 「作業員の英です。顔はいずれお見せいたします。」(恥ずかしい) | ||||
室長の命令でガレージキットやプラモを作ります。
【次回の予告】
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