karamawari空っぽの心に君の歌が響いてる憧れのSUPERSTARどんなに憧れても辿り着けないあまりに遠く感じてそれでもこの胸を締め付ける悲しいくらい零れる涙に耳を塞いで忘れ去ろうと瞳閉じたのにやっぱりここへ帰って来たんだ誰も聞くこともないステージ溢れ出る想いを歌に託して忘れ方さえ分からないから君に届け空回り