あきらめ求めるから苦しくて痺れているのか…痛みなのかもうどうでもいい流れ出す感情重く沈んで動かない心から諦めにも似た溜息は君を想うきっと願いは届いていて叶いはしないそれだけの事ただ受け止めて慣れてしまえこの日常。眠れぬ夜が続いても朝は来るからなんどもなんども繰り返した過ちを…。コレは違うと言い切れれば何かが変わるかもしれないけど燃え残る独りよがりの感情をただぶつけて舞い上がりすり抜けて手のひらにタダ灰夏は終わりまた時は巡る取り残された感情