2016年ももうすぐ終わりそうですね。たぶん年内にあと一回は更新すると思う。たぶん紅白歌合戦でもみながらゆっくりと。
今日12/28は、のんびりごろごろしながら、学生寮からゆっくりと八王子の実家に戻ってきた。
17時に家を出て、19時に新宿で先輩のお笑いライブ見て、21時にライブが終わって先輩の相方の人に「足の裏みたいな顔してるね(爆笑)」って言われて、23時に実家の真ん前のローソンについて、ちょっと立ち読みして、23時30分に実家に戻ってきた。
うちの実家は、駅からバスで30分・片道360円っていうバカ遠く・お金のかかるところにあるんだけど、仕方なく新宿ー京王八王子駅と一緒の360円を払って帰ってきた。
先輩の相方に顔のこといじられてムカついていたけどいいことがあったので許しちゃう。
京王八王子駅で、バスに乗ろうとしたらちょうどバス来てて、「よっしゃ間に合う」ってダッシュしたんだけど、あえなく1m手前でプシューって閉まって、はぁって落ち込みながらもチラッと運転手さんをみたら「しょうがないなぁ」っともう一度ドアを開けてくれた。とっても嬉しかった。救世主のようなかっこいい運転手さん、心がめっちゃあったかくなりました。
もう全力の「ありがとうございました。」なんか生きてていいんだって思いました、どんだけだよってね。
ホント何書いてんだろう。内容がないようっていうか、「無」。
つまらなすぎて、、、、、、(;´д`)トホホ
あっ、前回の初ブログコメントくれた方ありがとうございました。
こめんとにあまりにも驚きすぎて、返信する勇気なくて、ここで返信しますね。
僕のこと好きじゃないけどってきっぱり言ってくれてうれしいです、どういう距離感かわかってなんか受け止めやすいっていうか。っで「心の強さは僕の長所」って言ってもらえて、その言葉だけで、自分という存在を肯定されていて、エネルギーがわいてきます。
折れないで頑張ります。
今回のブログの最後は、僕の好きな作品:鴻上尚史作「朝日のような夕日をつれて」の有名な長セリフの抜粋と、明日の自分に向けた一言で終わります。
『 ひとりでは耐えられないから、ひとりでは何もできないから、ひとりであることを認めあうことはたくさんの人と手をつなぐことだから、たくさんの人と手をつなぐことはとても悲しいことだから。 朝日のような夕日をつれて 冬空の流星のように ぼくは ひとり 。』
みんなのことをもっともっと知らなければ、自分の言葉はきっと届きませんよ。