まず湾曲は、曲がりの頂点が上に位置するようにセットする。
その壁の、その一つ上と下にくるログも、その湾曲度の程度(ABCD)がそろうようにする。その際、一つのログを、根本を左に持ってきたのなら、その次の般は、根本が右になるように互い違いにアレンジする。
ドブテイルのログ組みは、ログの両端のドブテイルの角だけですべての重量が支えられるから、ログの中問の部分はどんなに湾曲していても、強度には無関係である。
問題は、上下のログ同士が接しないことと、その隙間がなるべく狭くなることである。
まず湾曲は、曲がりの頂点が上に位置するようにセットする。
その壁の、その一つ上と下にくるログも、その湾曲度の程度(ABCD)がそろうようにする。その際、一つのログを、根本を左に持ってきたのなら、その次の般は、根本が右になるように互い違いにアレンジする。
ドブテイルのログ組みは、ログの両端のドブテイルの角だけですべての重量が支えられるから、ログの中問の部分はどんなに湾曲していても、強度には無関係である。
問題は、上下のログ同士が接しないことと、その隙間がなるべく狭くなることである。