hideが語る
Amebaでブログを始めよう!

新年 明けましておめでとうございます!

テン♪ テケテケテケ テン♪ (琴の音)


カッコ~ンッ! (シシオドシ)


祝2007年(平成19年)のはじまりはじまり~っ!


今年一年も良い年でありますように☆


紹介

はぁ~・・・ 最近嫌なことばかり続く毎日だ。


なんか毎日が仏滅気分・・・


さてさて今日は、団の仲間紹介第3弾で、トモさん について一言。


と言っても、団長や頭のように遊びに行ったり度々お話したりしていないので、、勝手なイメージ先行で書いていきたいと思います。


どんな人かと申しますと、内面的には優しくて協調性のある素敵な方です。また、人間味にあふれた暖かい女性と言った印象です。


まず、トモさんを語る上で特筆すべきは、いつもどこかを患っていて辛そうにしているイメージが強いことです・・。

一番最初にお話しさせていただいた(仕事を教えていただいた)ときも大きなマスクをして声を出すのも辛そうにしていたのを憶えてます。

そうです。美人は繊細で何処か病弱なイメージなのです。

百恵ちゃんの「赤いシリーズ」のずっと以前から ヒロイン(美人)=不治の病(病弱) という決まりなのです。

<トモさんっ!風邪速く治るといいですね^^どうかお体お大事にしてください!>


一方、繊細でデリケートなイメージの反面、かなりの食の太さ。

人並み以上の食いっぷりで自他共に認める大食漢なのに、外見的には人も羨むほどの細くて華奢なスタイルを維持しているという脅威の基礎代謝の持ち主です。まさに「ダイエット知らず」です。

スタイルだけに及ばず、天性の美貌も他に追随を許さぬことも付け加えておきます。


団のメンバーは皆個性的ですがそういった意味ではトモさんもかなり個性的と言えます。


全体のイメージが分かりにくい方もいると思いますが

この個性を分かりやすく例えると、実写版「ルパンⅢ世」とでも考えてください。


キャスト; 団長(ルパン)・頭(次元)・オサムさん←次回紹介(五右衛門) で考えてください。

     勿論、不二子ちゃ~んは トモさんです


これで、トモさんの天性の美貌と妖艶な色っぽさが皆様に伝わったことでしょう・・・


ということで今回はここまで…。

<次回は、歩く人材バンク(豊富な人脈)・ロマンチックな詩人でもあるオサムさんについてご紹介します。>



やばっ!!

今月まだブログ更新してなかったっ!!


まいったまいった!!


先月から身銭をきった真剣勝負をしていて正直完全に忘れていた!!


ギャンブルは負けが込んでくるとどんどん悪循環になって深みにはまる。


実質10日間で月給分以上の犠牲を払った…


生活をかけた勝負はおもしろい。


実際生活をかけた勝負は、スリリングでギャンブラーとして気持ちが高揚する。


でも、一瞬このままでいいのかという不安というか遣る瀬無さが身をよぎったりもする。


今回勝負を始めたきっかけは、元カノのことを忘れる為に始めたのに忘れられないよ~


気がまぎれるかと思ったのに… 全然気がまぎれない…


「皆さん、ギャンブルは程々にっ!」

お頭様と恋愛の真実

う~ん。過ごしやすい季節になってきた。涼しい ^^


最近、女子アナフリークに人気急上昇のCXの滝川クリステル

彼女は何人のハーフ(又はクオーター)なんだろう…

どーでもいい!


滝川クリステルといえば、あの伝説のニュース番組「スーパータイム」の幸田シャーミンは今何をしてるのか…

さらにどーでもいいっ!


先日、お頭と久々に会話する機会があったので書く。


会話の内容に触れる前にお頭について書いておく。


特徴1;年齢のわりにかなり落ち着いていて、大人の印象を持つ。

道徳観・倫理観が保守的というか、古風で真っ直ぐな人といった感じ。

反面、感性はアーティックで。発想は豊かで周囲には理解困難なギャグをかます事もあるらしい。


普段はメジャー上がりの外国人バッター相手に外角低めの落ちるボールで勝負して確実に打ち取るが

一番の勝負所では、内角高めに思いっきりストレート投げ込み空振り三振を獲るタイプ。

非常に分かりにくい例えである。


特徴2:話をうまく引き出す能力に長けている。聞き上手なのである。

多くを語らず、親身に相手の話をよく聞き、要所で的確なアドバイスや助言をしてくれる。

だから、ことばに重みがあり納得もできる。

ちなみに聞き上手の要因のひとつに安心感がある。語り口調・声、態度に安心感がある。

まさに歩くマイナスイオン、語るその声はα波を発生させるのである


そんなお頭に今回は恋愛話をきいてもらいました。


そこで聞けたお頭の名言


「女とは、わがままで特別扱いされたい生きもの」

(だから彼女になってくれれば誰でもいいという考えじゃ見透かされて受け入れてもらえないという意)


「出会いは宝くじと同じ」

(自分から能動的に思考し積極的に行動しないと、出会いなど無いし出会っても気づかない。

いい女はある日突然に天からは降ってこないの意)


ん~~っ、良いっ!五臓六腑に染み渡る!


ここで「恋愛に王道はあるのですか?」「頭にとって恋愛とは?」と質問。


お頭は遠くを見つめ 「う~ん・・・。」

1分、2分、3分… 

「・・・。 恋愛とは・・・。」

沈黙がつづく・・・


最高っス! 拝みますっ!!

これぞ真実の叫び!!


「恋愛とは~だよ」なーんて即答された日には 「は!?」である。

古代ギリシアの時代から男と女の関係は複雑・難題。

画家・哲学者・文豪・劇作家・数学者・詩人・・・。

先人たちは数多くの名言や比喩(たとえ話)を残している。

「恋愛とは~のようなもの」的なやつ

でもそれは多面的な恋愛のごく一面を表現したに過ぎず、まさに氷山の一角。

そこに王道は無い。

しかもその名言でさえ、蓄積したの人生経験から生まれたことば。


恋愛をワンフレーズで語るのはワンフレ名人の小泉元総理にも難く

恋愛の王道を語るのは恋愛マエストロの石田純一にも至難の業。


つまり、お頭の「・・・」は真を突いていると思う。



結論;お頭はとにかく誠実なのである!実感した。

今、一番ダントツで信頼・信用できる人と言える。(きっぱりと断言)




おとこの勝負 Ⅱ

ダイドーの「デミタス」はウマイ!!


来たるべき勝負の日を前に、コーヒーと煙草を片手にイメージトレーニング中。


男の勝負は常に真剣勝負でありたい…

それ故にデットラインギリギリの勝負設定をして自分を追い込み、負けたら人生変わる(終わる)くらいの背水の陣で臨みたい。


武者震いがするぜ…


自分は一度、同じような勝負をして負けている。 

そのときは全てを失い、寒空のもとで寝起きをしていた。今考えるととても無茶したと思う。

後悔したし、更生して地道に生活する大切さを学んだ気がする。

でも若かったからか先行きの不安は無かった。


今回は違う… 自分の置かれた状況が違う。

若いときほど肉体的にも精神的にもタフではない。

第一やり直すにもは若いときほど受け入れ先は多くない。


今回の勝負は負けたら奈落の底だが、勝っても天国のような日々になる訳ではない。

生活が一時、楽になるだけだ。

それでも勝負する。


とても大切なひとが自分の前からいなくなった。

今もそう遠くない所で幸せに生活している。

とても大好きだった。そして、今でもすごく愛してる。

でも、このまま忘れられないでずっと思い続けることは自分にとっても辛いし、彼女もそれを知ったら迷惑だろうと思う。

彼女の幸せを邪魔しない=諦めること=忘れるくらい何かにのめり込む

彼女の幸せを祝福したい。だから忘れることにする。

忘れる為に大勝負をすることに決めた。







いよいよ10月

いよいよ10月。


大分過ごしやすくなってきた。


今まで男の生きざまを考えてきたが、己の歩みを振り返ると日本男児として何一つ実践しきれていない。


そこで、今月は 「武士の魂見せちゃるばい!」月間 として、勝負を賭けようと思う。


俺は勝つ!

何が何でも勝つ!

勝つまで止めない!

欲しがりません!勝つまでは!!


テーマソング

(♪それがおと~この~ 赤い~トラクタ~♪ by小林旭)


今日のひとこと

ル~~ ル~ル~ル~ル~~    ル~~ ル~ル~ル~ル~~


(今、キタキツネを呼んでいます… 気持ちの中で…)


海はいいですな~


だって、デッカイもん!


空もいいですな~


だって、もっとデッカイもの!!


宇宙はいいですな~


だって、もっともっとデッカイんですもの!!!


それに比べて、人間のなんと ちっぽけ な事…


でもね…


その ちっぽけ な人間の中にある心  

コ・コ・ロはね~ 


気持ち一つで

宇宙並みにデッカクなるんだよ~ん!

(マギー審司のでっかくなっちゃった耳よりも驚きのデカさです!)



オトコなら心を大きく構えるべし!!



侍のプライド

今日はしっとり雨


今回は侍の気構え・志について


最近、巷ではマナーを守れない輩やモラルの低下した輩が増えている


街を歩いていると実感することが多い


先日も電車に乗ったら、車内でインスタント焼きそば食って大騒ぎしている学生(ゴミも網棚に置きっぱなし)、少しはなれたところでは携帯電話に向かって大声出してる中年、俺の向かいにはイヤホンから大音量の雑音をたれながして澄ました顔の若者…


公共の場で自己中心的な個(プライバシー)をむき出しにしている


それを自由だと勘違いしている輩がいる 


公共の場所で周りを気にすることなく、自分本位な行動をとる事は「」です

それを分からない人は、恥ずかしいという事を知らないまさに「恥知らず


侍は「恥」を知っていたし「恥」というものにこだわった 

恥じることするくらいなら自らの命を絶つ志があった


恥を知っているからこそ自らに誇りがもてるのだと思う

恥を知らない者に誇りやプライドを語る資格なし


武士は食はねど高楊枝

侍はつまらない虚栄心や見栄でカッコつけていたのではなく

恥をかかないために・自らの誇りを失わない為にやせ我慢していたのだと思う


やせ我慢している人間を、みっともないとか恥ずかしいと思い、

ありのままの自分をさらけ出すことが、自由でありかっこいいと思う最近の風潮は

侍の志を忘れさせ、公共心欠如の世の中を象徴している


日本男児なら我慢することを忘れるな!!

例えそれがやせ我慢でも、誇りを失わない為のやせ我慢なら

それは美しい!!



 





大切なもの・守るべきもの

うわ~っ!もう9月!?


一日一日、時がたつのは早い…


前回更新からに半月も経ってしまった。


今回も漢の歩む道について。


漢には愛すべきもの・守らなければならぬものが必ずある。


人はひとりでは生きて行けないもの。 常に誰かに支えられて生きている。


誰かのおかげでいま自分がここに居る。


だから、その大切な誰かの為に闘い続ける。 それが漢。


ケンカすることが闘いではない。 


仕事も、遊びも、日々生活して生きていくことが常に闘いであり戦である。


漢なら常に闘いを意識して大切なものを守り抜け!!



おとこの勝負

久々の更新です…


毎日負け戦の当方ですが、今日は漢の勝ち方(負け方)について


どうせ勝負するなら勝ち(=結果)にこだわる姿勢は当たり前。


連勝! 無敗!! 負知らず!!!

(あ~いい響きだよ) 


大勝! 圧勝!! ぶっちぎり!!!


(夢あるね~★  う~ん、ポーツマス ポーツマス! by猫ひろし)


でもね、実際そうは問屋が卸しません。よっぽど運が良いか、相手との力量に差がないと

ぶっちぎりの負知らずにはなれません。

特に負けが込んでくると、容易な勝ちが欲しくなるのが必定。


おーっと、ダメ× ダメ××

本当の漢は結果同様に過程にもこだわりたい。


自分と同等かチョイ上くらいの相手と本気で勝負しろ。

そして自信がついたら、更に強い奴と勝負しろ。

いい勝負なら負けてもOK。 「負けから学ぶこともある」と監督オシムも言っている。

本気の勝ち負け繰り返して強くなり、本当に負けられない戦いに勝つべし!


勝敗は常にハナ差… 

そして、最後は0.5ゲーム差で勝ち残れ!!


                                           おわり