明治の小説家・坪内逍遥の作である歌舞伎の演目「桐一葉(きりひとは)」で、主役として描かれる戦国武将といえば?

3. 片桐且元

秀吉の子飼い武将の1人で、「賤ヶ岳の七本槍」にも名を連ねた片桐且元(かつもと)。坪内逍遥の作である歌舞伎の演目「桐一葉」は、その片桐且元が関ヶ原の戦いの後、豊臣家存続のため苦心する姿を描いた内容となっています。



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