幹事学年としての前期が終わった。
振り返る時はたいてい長いようで短かったって思うけど
今回ばかりはやっと終わったって感じ。
カップ戦からがとてつもなく長かった。
怪我したことはできる限り考えないようにした。
現実逃避も時には役に立つもんだ。
とにかく勝利について考えることができたと思う。
結果が出なかったのが何より悔しいけど。
今になって冷静に考えるとやっぱね。
無力だった自分が不甲斐ない。
誰に何を言われようと
この気持ちを晴らすことができるのは
残りの大会に優勝することだけだと思う。
結果は形として分かりやすく返ってくる。
何が何でも獲りたい。
今年の前期は本当にいろいろあったけど
一番の出来事は、4月21日だったと思う。
最悪だけど良かったと思える日かな。笑
あの日のおかげで、少しくらいはマシになったような気がする。
あの経験がなければ、怪我してからも前を向いてできなかったかもしれない。
チームメイトには本当に感謝したい。
まぁ前期終わって、いろんな気持ちが出てきて訳わかんない状態。笑
今は解き放たれたい。
須山と泥沼とラブプラスをやるしかないのかもしれない。笑
ちゃおちゃお