ウッフィーのことを考えるシリーズ第3弾。

ウッフィーを増やすっていうことがどんな事かを漠然と考えていて思いついたことがある。
そうだ、生協の白石さんだ!

実は「生協の白石さん」は本も読んでいないし、正しい認識なのかどうかも判らないのだが、たぶん生協の白石さんは生協にくるお客さんである学生たちに、いつも丁寧に受け答えをし、有用な情報をながしたり、そんなことをいつも笑顔でやっていたのではないだろうか。

とすると、彼は相当ウッフィーが溜まっていたはずである。

そこで、余計な事を思いついた。

ウッフィーというのはどうも日本人にはなじまない気がする。前にも書いた気がするが、どうも熊のぬいぐるみキャラの名前に聞こえて仕方がない。軽いノリなのは良いが、ふざけているようにも感じてしまいかねない。ここは、一つ日本では日本らしい呼び方でウッフィーを呼び換えてしまおう。

ウッフィー日本名のご提案:

「白石指数(しらいししすう)」

そう、生協の白石さんからいただいた。

ウッフィーは増えたり減ったりするし、原案では通貨のように使えるらしいので、「指数」ではなく、「値」とかの方が適しているのだろうが、奥ゆかしい日本人には白石指数をお金のように使うことはイメージが悪いので、あえて指数としてみた。

逆にちょっとお堅くなってしまったかな。。。。