特に何も書きたくない、そんな時もある。
まったく何もやっていないと言うわけでもなく、まったくネタがないという訳でもない。ただ、あまり何かを伝えたいという気持ちがほとんどわかない、そんな時もある。
読みかけの「1Q84」は、かなり佳境に入ってきた。この手の本は、集中して読みたいので、通勤の電車で読むというわけにもいかないし、仕事で疲れた夜の深夜過ぎに集中力を欠いた状態で読むにはもったいない気がする。だから、読むのはどうしても週末になり、進みが遅くなる。
「1Q84」は、ものすごく色々なことを感じさせてくれる作品だし、それ以上に色々なことを考えさせてくれる作品だと思う。読み終わったときに、読書評を書くかもしれないが、ちょっと壮大な取組みになってしまうかもしれない。
マンガの超有名作「ドラゴンボール」を全巻読破。意外にも?3回泣いた。ピッコロ大魔王が最初に死んだところが一番良かったようにも思う。
昔の部下と同じ週の内に立て続けに会う機会があった。一人は過去を全く引きずらないで、どんどん前進あるのみ。もう一人は、過去のことが気になって前に進むことを躊躇っている。どちらが幸せなのかと言えば、間違いなく前者の方だが、どちらが人として好きかと聞かれると、答えるのは意外と難しい。
特に何も書きたくないときでも、頭の中ではいろんな事がぐるぐると回っている。
まったく何もやっていないと言うわけでもなく、まったくネタがないという訳でもない。ただ、あまり何かを伝えたいという気持ちがほとんどわかない、そんな時もある。
読みかけの「1Q84」は、かなり佳境に入ってきた。この手の本は、集中して読みたいので、通勤の電車で読むというわけにもいかないし、仕事で疲れた夜の深夜過ぎに集中力を欠いた状態で読むにはもったいない気がする。だから、読むのはどうしても週末になり、進みが遅くなる。
「1Q84」は、ものすごく色々なことを感じさせてくれる作品だし、それ以上に色々なことを考えさせてくれる作品だと思う。読み終わったときに、読書評を書くかもしれないが、ちょっと壮大な取組みになってしまうかもしれない。
マンガの超有名作「ドラゴンボール」を全巻読破。意外にも?3回泣いた。ピッコロ大魔王が最初に死んだところが一番良かったようにも思う。
昔の部下と同じ週の内に立て続けに会う機会があった。一人は過去を全く引きずらないで、どんどん前進あるのみ。もう一人は、過去のことが気になって前に進むことを躊躇っている。どちらが幸せなのかと言えば、間違いなく前者の方だが、どちらが人として好きかと聞かれると、答えるのは意外と難しい。
特に何も書きたくないときでも、頭の中ではいろんな事がぐるぐると回っている。