夏休みになって、元カノの事が忘れれた...でも、この先ずっとさ、思い出だけがさ残る...忘れれたのゎ、良いことなの?悪いことなの?あんまり、気にならない・・・まだ、笑顔も覚えているし、泣き顔も覚えている...それはきっと...きっとだよ・・・彼女も一緒なはず...別に俺は泣いてないけどね・・・だから...人間そぅなのかもしれないんだけど...付き合った人とと思い出は、誰にも消せないと思う...唯一消せるのは、顔とかくらいかな?あとは・・・時がゆっくり時間をかけて...じょ②に消えていく・・・
付き合ってた時も、付き合ってるって実感なかった・・・恥ずかしいけど...プリもちゃんとしたデートも行ってない・・・元カノが嫌って言ってね・・・今、考えてみたら本当におかしぃ...どこにも行っていないのに...思い出があるし、それでも『付き合っている』って言っていた二人もおかしぃ・・・それでも一途だった俺は馬鹿だ・・・唯一行っていたのは...駄菓子屋と二人の中では、秘密の場所って言っていた集会所...でも、その集会所で、ファーストキスもしたし・・・二人でいちゃ②していた・・・馬鹿みたいに...付き合っていた時から・・・彼女は、ゆ〇じってタメのやつがスキだった・・・そいつがいたらカラオケにも行ってた...俺とは行かんかったけど・・・遊ばれてたんかな?遊ばれてなかったんかな?なんか・・・どぅでも良い...彼女もファーストキスやったし俺もそぅやった...中3が中1と付き合うのは、ちょっとだけ難しかったのかもしれない・・・。
告白したのも振ったのも『やり直そ』って言ったのも全て彼女だったし、全てが突然きた・・・ 告白は誰もが嬉しいから、突然きても良い・・・でも、別れは、突然きたら誰もが嫌だ・・・別れるときも、最悪やった・・・
学校帰りのときだった、いつものように、靴をはいて、友達と笑いながら歩いていた(まだ学校の中)後ろから急に彼女の友達が走ってきて『はい、これ、よし〇から』って言って手紙を渡された・・・俺は、『今日、忙しいから秘密の場所いけない、ごめん』って書いていると思った・・・帰り道、一人で呼んでみた・・・俺は呼んで、愕然とするまえに...イラ②して手紙をぐしゃぐしゃに丸めた・・・その手紙みにはこぅ書いてあった・・・『今、中途半端やから、別れよ』ムカついたのは『中途半端』←この部分・・・中途半端にしてるのお前やろーがって正直思った・・・だから別れてやろぅって思った・・・その手紙を貰ったときが不運続きだった・・・学校で友達と遊んでいてスネに綺麗にエルボーが決まってスネが腫れていたときに貰った・・・
今もそぅだけど・・・俺はいったい彼女に何をしてあげたんだろぅ・・・何をあげたんだろぅ・・・俺は、彼女から“愛”と言うのを貰ったし、教えて貰った・・・あと、“一途になること”を教えて貰った・・・俺が一途になったのは、自分の中で『こいつ、だけは泣かしたらアカン、こいつ、だけは悲しませたらアカン』って思ったから・・・運命でも何でもないのに“運命”って感じがした・・・正直に言ったら、それだけベタ惚れだったのかもしれない・・・
別れてから・・・メールがきた・・・どーのこーの言われた、今はまだ誤解をされている・・・その誤解は、俺が彼女の友達の愚痴を言ったとかで・・・本当は言っていな・・・本当のことを言っても、信じないから同じだことだ・・・その友達とか計5人くらいで、俺1人をボコるって言ってたのに・・・まだこーへん・・・あんな女と『別れて、良かった』って思う・・・運命を感じた自分が馬鹿だ・・・俺は、運命がなんなのかさえ分からない。
恥ずかしいけど・・・こんな話は、普通1年付き合って言うことなのかもしれない・・・でも俺は、1ヶ月半くらいしか付き合っていない・・・だから、おかしぃ・・・1ヶ月半くらいしか付き合ってないのに・・・なんで、忘れられないのだろぅ・・・それは、そんだけ俺が、彼女に惚れていたしか言えない・・・彼女が愚痴を言ってても、未練があるからほっとけって友達に言うけど・・・本当に未練があるのはどっちか、分からない・・・
でも、恋は、傷つく覚悟でしないとね・・・恋は告白する前のこと、愛は付き合っていることなのかも分からない・・・今、何が言いたかったのかも分からない・・・でも、今のことを簡単に言うと・・・俺は、いまだに・・・“恋”と“愛”の違いが分からないってことだ・・・
・・・『貴女に・・・貴女に会えて良かった・・・本当に・・・本当に良かった・・・俺を選んでくれて、ありがとう貴女のことは、大好きでした・・・その気持ちを・・・1ヶ月以上かけて、忘れました・・・悩ませることもしたと思いますが・・・俺もそぅでした。貴女と居ると、イラ②しているときも、心が落ち着き、貴女と居た時間は、長いようで短かった、貴女と居れた時間は大切でした、少しでも、一分一秒でもいぃから・・・長く居たかった・・・今思えば、貴女に何してあげたか分かりませんが今までの大切な時間をくれて、ありがとう貴女と別れて、良かったです。』
貴女と過ごした日々は最高に楽しかった。