今日は真面目な音楽のお話
中学の音楽の授業、けっこう好きでした
それまで童謡が主だった小学校に比べて
なんかめちゃ洗練された音楽で、知的な雰囲気がたまらなかったのです( ´艸`)
もちろんポップソングは大好きだったけど
基本的にメロディがいいかどうかが僕にとっては重要だったので
こういうのも全然アリだったのですよ~(・∀・)
最初聴いたとき衝撃だったのが、『魔王』
そしてアグレッシヴかつ壊れていく美しさがたまらなかった
ピアノ曲『革命のエチュード』
これを聴いて素晴らしい!と思ったのだから
僕がヨーロッパ系のヘヴィメタルにハマッタのも
自然な流れだったのかも知れません(^O^)/
まあ今作曲でなにげな~くギターで弾いてるコードも
クラシック音楽の理論が基ですからね~
小学校の唱歌や童謡で有名な滝廉太郎さんも
ヨーロッパ留学して(確かドイツ?)、それを日本流に作って
僕達はそれを歌ってきたわけだから
僕達日本人の心には、もともとこういったクラシックに対する素養があるってことですね
('-^*)/
中学の音楽の授業、けっこう好きでした
それまで童謡が主だった小学校に比べて
なんかめちゃ洗練された音楽で、知的な雰囲気がたまらなかったのです( ´艸`)
もちろんポップソングは大好きだったけど
基本的にメロディがいいかどうかが僕にとっては重要だったので
こういうのも全然アリだったのですよ~(・∀・)
最初聴いたとき衝撃だったのが、『魔王』
そしてアグレッシヴかつ壊れていく美しさがたまらなかった
ピアノ曲『革命のエチュード』
これを聴いて素晴らしい!と思ったのだから
僕がヨーロッパ系のヘヴィメタルにハマッタのも
自然な流れだったのかも知れません(^O^)/
まあ今作曲でなにげな~くギターで弾いてるコードも
クラシック音楽の理論が基ですからね~
小学校の唱歌や童謡で有名な滝廉太郎さんも
ヨーロッパ留学して(確かドイツ?)、それを日本流に作って
僕達はそれを歌ってきたわけだから
僕達日本人の心には、もともとこういったクラシックに対する素養があるってことですね
('-^*)/