牛の部位別危険度

◎牛が狂牛病だった場合、異常プリオンが含まれる可能性が高い部位
  牛の脳・脊髄・骨髄・腸、目、扁桃(牛タン)ほお肉(リンパ節・神経節を多く含む部位も避けた方が無難)
  もつ料理全般(腸等含む場合がある)。

○過去に人間への感染例があるもの(牛の解体時にプリオンが付着する可能性がある、調理時に混入の可能性がある)
  ハンバーグ・ソーセージ・ミンチ肉
  調味牛生肉・牛生肉全般、左記牛肉調理品全般(ステーキ・焼き肉等)

▲過去に感染例はないが、骨髄等、危険部位を原料としているもの
  ラーメン・カップ麺(スープに牛骨髄使用)
  コンソメ・ブイヨン・デミグラスソース
  カレールー・フォンドボー(牛骨髄使用)
  スナック菓子類(牛骨髄由来のエキス使用)

△過去に感染例はないが、牛由来のもの
  ゼラチン
  ヨーグルト・プリン類(牛ゼラチン使用)、酒(ゼラチン使用)
  コラーゲン
  ドリンク剤(牛黄、コラーゲンペプチド)、健康食品(コラーゲンペプチド)



















コピペです。しかし、これ見たら

「何も食えねえじゃねーか!!」

という感じですねえ・・・・・・・


別にアメリカだけでなく、

オージー産だって、中国産だって

はっきりいって安全とは言えないだろうし・・・・


むずいねえ