susi ようやく読み始めました。

「将太の寿司」です


僕の世代では「ミスター味っ子」の作者の漫画

って言うほうがわかりやすい。


ただ、寿司の知識だけ紹介するのじゃなく、

個性あるキャラクターが多く登場し、

泣ける話も結構あって、不覚にも涙出ました。


主人公は16の少年で、りっぱな寿司職人になるべく

修行する話です。


コレぐらいの時にそのことだけ考えていたら

すごいことできるよなあ~なんて読みながら思った。


16の時勉強を急にやらなくなって、すっかり劣等生になった

ことを思い出した。

あの時やっていたらどうなってたかな、なんて少し考えてみた。


そしたら歌を歌っていたかなあ