横浜クルーンが日本最速の161キロを計時

 横浜のクルーン投手が19日、甲子園での阪神戦で日本最速となる161キロを計時した。

 延長12回から登板したクルーン。3人目の打者となる赤星への6球目、外角高めに投じたストレートが日本球界では初めて160キロを超える161キロを計時した。過去の最速は今季、5月11日にクルーンが記録した159キロ。



いよいよやりました!!


日本球界至上最速の160㌔超えです。


昔ロッテの伊良部秀輝が158出した時、

なんとテレビの球速では162キロをマークしました。


当時西武ライオンズ清原和博が全盛期の頃に

対決した時なのですが

あまりの速さに間違いなく160㌔を超えていたと

当時誰もが思ったそうです。



しかし球場の表示は158㌔なので、当時

問題になったらしいです。

「何か出してはいけない圧力があるのか?」と。


まあでも、そんなこんなで今夜素敵な記録が飛び出しました。


クルーン!おめでとう!!