今日は久しぶりに歌ってきました。
つくづく思うのが、体の柔軟性ですね。
腹筋は鍛えていても、筋肉が硬いと、声の伸びが出ない。
昔死ぬほど筋トレをしたことあったけど、腹が分かれ、
肺活量も増えたのはいいけど、それによって逆に
無駄な力を入れられるようになって、喉を壊しやすくなった。
喉の筋肉を直接鍛えることはできないので
全身を常に柔らかく、そして力強くし、そのパワーを
タイミング良く声に乗せる。今更ながら基本に忠実にやらないと・・・
体を支え、芯を意識する。
バッターでいう軸だ。
これができてれば多少のフォームの崩れは問題外。
よし、出るようになったぞ!
というわけで、
おにぎりソング遅ればせながら、詞と曲完成です。
あとはギターとボーカルを入れて、アップすればオッケーです。