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憧れの温泉♨の一つ、
に来ております。


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有名な 「混浴露天風呂」 に入り~~ブルー音符
脱衣所横の内湯 「中の湯」 にも入り~~ブルー音符

あ~~~、 でもまだ左の方に2つ♨♨あるで、 あれも入っときたいなぁ~~



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とりあえず ちょっと休憩じゃ。
小川のすぐ手前に 「鶴之湯事務所」 ってのがあって、 まぁ、 ここが宿のフロントであり、
立ち寄り湯の人は ここで入浴料を払うことになるわけだね。


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外観は かなりボロいんだけど、 中はそこそこ風情ある感じになっとる。


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フロントのすぐ前には 雑然と土産物が並べられている。 スゲー手狭だなタラー

地方の温泉のお土産は、 そこの入浴剤ってのが定番なんで、 有名なここのを買っておくか。
個人的には 鶴の湯のTシャツとか けっこうそそるんだけどなぁ~~ピンクハート


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事務所の玄関のすぐ右には、 ダバダバアセアセ冷水に浸けられた飲み物やビールなんかがあって、
この演出は相当そそるわっラブ 風呂あがりには特にね。


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ってことで ジュースを買いましたよ~~。 風呂のあとは水分補給しなきゃねチュー
ちゃんと代金は 部屋付けできました。


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事務所の目の前は こんな風になっていて、 かなり憩える。 クローバー
タバコが吸えちゃうのが ちと残念だけどね~~

みんな浴衣、 もちσ(・ω・。)も。
小川越しの冷たい空気が心地イイ。  あ~~~~、 のんびりぃ~~~

何人か外国人もいたのがうれしかったな。



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涼みついでに ウロウロと・・・

『三号館』・・・  メインストリートの 『陣屋』 以外は、 こんな風な『○号館』 となっていて、
いかにも湯治部って感じの素朴な建物と客室だ。
トイレとかも共用だったかな?


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屋内にも 憩いのスペースがある。
雰囲気あるストーブなんかもあって、 これは雪に埋もれる冬は風情MAXアップで楽しそうだなぁ~~
でも、 こんな雪深いとこまでたどり着けるんか?



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さてと、 だいぶ熱も冷めてきたことだし、 残りの風呂を制覇しにいくかっ!!

「混浴露天風呂」の右に もう2つの内湯が。
2つ並んでるのに、 入口まで別々なんで 続けて入るには いちいち着替えなきゃいけないのがメンドイ。


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ちなみにお連れさんは、 残りの1つ、 この建物の裏にある 「女性露天」 に入りに行かれました。


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しゃーないな、 まずは 「黒湯」 から。
扉の上には 『アルカリ泉』 と書いてあるけど、 消えかけてる板には 『炭酸水素塩泉』 と書いてある。
どんちなんだろ?


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ガラガラ~~~っと、 狭いな。
一応、 こっちは鍵付きロッカーもあるわ。

そしてまた 丸見えのガラス戸の向こうに湯船が・・・


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小さいなぁ~~! 「中の湯」 並みじゃないか!


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あぁぁぁぁ~~~ やっぱこっちも内湯は熱いなぁ~~
色は 「混浴露天風呂」 よりも 白っぽい気がするな。 黒湯なのにw


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で、 着替えて、 移動して、 着替えての 「白湯」 です。
こちも脱衣所は同じような感じだけど、 「黒湯」よりはちょっと広いカナ。


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湯船も「白湯」の1.5倍くらいはある。 それでも小さいだけどね。 
こっちは湯船の周りの木が 黒いから、 こっちの方が「黒湯」でもいいような気もするが・・・


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看板によると こっちは 『酸性』の湯 らしい。
アルカリ泉の「黒湯」と正反対ってことになるけど、 よく違いは分からない。



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はぁ~~~~、 熱かったぁぁ~~~~!!ショボーンアセアセアセアセ

おっ、 『陣屋』 (の部屋)に 夕食を運んでるガネ。
ああやって お膳でデリバリーしてくるんだねぇ~~。
つまり部屋食なんだろうけど、 あんなのどの程度の料理なんかな 照れ


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ということもあったし、 そもそも「鶴の湯」は 『陣屋』 が取れないと 質素な湯治部のような部屋しかないので、
σ(・ω・。)の今夜の宿は 同じ乳頭温泉郷の 別の宿を取りました!

「鶴の湯」と源泉は同じ、 「鶴の湯」の別館みたいな宿ね。
でもやっぱ 元祖「鶴の湯」の風呂には入っておきたいじゃんね~~! 無料で入れるしさ

もち こっちの「鶴の湯」も 入浴料600円を払えば、 誰でも温泉に入れるんだけど、
けっこうみんな自由にウロウロして風呂に入ってるから、 入浴料を払わん人とかいないんかな?
目印とかもないしさ。