玉川大学工学部マネジメントサイエンス学科「ビジネスコンテンツ」にて、話題のIoT教材「MESH」を使った授業が行われました。
https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_16274.html
ソニーも妙なものを開発したんだ。
それを使うとは。
MESHは身近なもの(センサーやカメラ・スイッチなど)と組み合わせることで現状の課題の可視化や課題解決へのプロセスをより具現化した形でアプローチすることができます。

 

ソニー社が開発した「MESH」
「創造力」「思考力」が身につくツールです。
MESH(メッシュ)は「Make、Experience、SHare」の略。作り、体験し、共有する。
MESH なら、プログラミング言語を知らなくても、やりたいことをプログラミングで直感的に、簡単に組み立てることができます。
失敗しても大丈夫。何度も試行錯誤できるから、失敗と成功の体験が積み重なる。
積み重なった体験は自信となって、生きる力につながります。
プログラミングとものづくりを通して普遍的な力が身につくツール――それがMESHです。
https://www.sony.jp/professional/solution/pgm-edu/mesh/feature/index.html