【今日のひとこと】【2017年7月3日】Instagram(インスタグラム) | 横浜港南台で質屋を営むハナタレ小僧のブログ

横浜港南台で質屋を営むハナタレ小僧のブログ

神奈川県横浜市港南区のJR港南台駅より徒歩3分の場所にて質屋、ブランドショップ(リサイクルショップ・ディスカウントショップ)、チケット・金券ショップを開業した有限会社丸ヤ商事 取締役 兼 港南台店 店長の土屋 英貴(ツチヤ ヒデキ)のブログです。

 

"日記" FACEBOOKの【昔のこの日】機能のお陰で思い出せましたが、7月1日は港南台店の開業日。 人間でいう誕生日にあたるおめでたい日なのですが、例に漏れず、今年も忘れて、海の家の事を書いていおりました。 ※参考:昨年開業月に関して書いた黒板(https://www.instagram.com/p/BHWAOEeBmda/) ⇒去年も見事に忘れてたみたいですね(笑) ま、でも、開業当初から死ぬ間際まで続けるつもりで経営しているので、10年でどうのこうの言うつもりもないんですよね、実際。 以前、新卒時代の同期と飲んだ際に『10年間存続している会社は、同時期に開業した会社の1割に満たない』という話を聞いて、そんなに難易度高いのかと驚いたくらいですし。 顧客満足度、顧客利益を最重視する目線をブラさずに、質実両面のサービスクオリティを上げ続けさえすれば、会社は必ず存続するはずです。 そんな事言ったって・・・と言う方もいるかもしれませんが、要は、目の前のお客様一人ひとりに喜んでもらえさえすれば、会社は存続するのです。 ま、食うに困らない程度で良ければの話ですけどね(笑) でも、10年目ともなると、おこがましいかも知れませんが、ウチのお店が無ければ困る、というお客様も一人くらいはいる気がするので、最近では“続けていく事”自体にも責任を感じるようになりました。 従って、今後はその責任を、誇りというモチベーションに変換して、もっともっと“目の前の”お客様に喜んでもらえるよう、頑張ります。 そう、大事なのは“目の前の”お客様という点。 3人しかいない会社で出来る事なんで限られてますし、たくさんのお客様に・・・なんて考えてサービス提供していたら、その濃度が薄くなっちゃう気がするんですよね。 筋トレでの僕の持論、10回やる事に意味は無く、1/1を積み重ねた結果として10回やる事に意味がある(https://www.instagram.com/p/BE5F6T6k5NV/)、と同様に、今後もより一層“目の前の”お客様の為に頑張りますので、今後とも宜しくお願い致します! #10年目 #9周年 #周年 #anniversary #アニバーサリー #7月1日 #ライブペインティング #illustration #チョークアート #今日のひとこと #黒板 #blackboard #質屋 #丸ヤ #リサイクル #セレクトショップ #リサイクルブティック #戸塚 #港南台 #横浜 #買取 #セカハン #セカンドハンズ #2ndhands #中古 #二次流通 #神奈川 #日本 #JAPAN

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