2015年4月13日(月)のお買取・質預かり商談成約率・・・100%
昨日は結構な悪天候ながらも来客自体は多く、そこそこ商いにも発展した折衝もあり非常に満足しておりますっ


・・・とは言っても天気が良い日と比べれば時間もとり易いので、【スーパー新入荷品コーナー(期間限定)】に新入荷品を追加しておりましたっ


カルティエの時計&指輪にブレゲの時計をディスプレイですっ


※【オフィシャルウェブショッピングサイト】にて詳細情報有っ!
■カルティエ:パシャC メリディアン(ユニセックスAT時計)/Ref.W31079M7型
http://www.078.co.jp/items/detail/1051

※【オフィシャルウェブショッピングサイト】にて詳細情報有っ!
■ブレゲ:アエロナバル タイプXX(メンズAT時計)/Ref.3800ST929W6型
http://www.078.co.jp/items/detail/1047
ジェイコブに続き、ブレゲまでもが“時計不毛の土地”の【港南台店】に・・・存在に気付ける人が果たして何人いますかね?(笑)
◆直近のお知らせ集◆
◎市場買付(時計・宝石):4月22日(水)※下見日/4月15日(水)◎市場買付(時計・宝石・バッグ&財布):4月5日(日)※下見日/3月25日(水)
※上記買付の詳細は・・・
時計・宝石関係は【戸塚本店】/
045-211-6923
バッグ・その他小物アパレル全般は【港南台店】/
045-832-8888
・・・までお問い合わせ下さいっ
◎4月29日(水)日産スタジアム開催分のJリーグのチケット入荷!まだ在庫2枚有り
⇒お陰様で完売致しましたっ!
詳細はコチラをクリック;http://ameblo.jp/hide99/entry-12005166651.html
こんにちはっ

一ヶ月前よりウェイトトレーニングのメニューを拡充と同時に各々のメニューの負荷を上げたら体重は増えたものの、体脂肪も増えてしまった事実に納得ができない土屋英貴ですっ

トレーニングの強度を上げながらも、有酸素や食事制限も今まで実行し・・・となれば確実に成果がでるはずなのですが、体脂肪が増えるのは何故???
不思議でしょうがありません。
でも、体のコンディションやプロポーションに関して=実感値に関しては確実に向上しているので、この際データはもう気にしなくて良いかな?とも思っております。
もはや昔のように肥満体でも無いですしね(笑)
・・・さてっ!
それでは、早速昨日の続き(=愛飲していたプロテインとサプリメントの見直し)に関して書いていこうかと思いますっ

まず、見直すキッカケとなったのが・・・
現在ウェイトトレーニング後に愛飲しているプロテインがリニューアルされて、中に入っていた栄養素のグルタミンが除かれてしまったから

この事によって、グルタミンをサプリメントとして別途購入しなくてはならなくなった為、どうせならプロテインも皆見直そうと相成ったわけです。
そして、その結果として昨日のブログの後半にて発表した意外な?ラインナップに相成ったわけでありますが、恐らくその真意が気になる方も(少なくとも僕の友人に一人www)いらっしゃると思いますので、今回はその点を掘り下げてみようかと思います。
まずは、
・筋トレ後のプロテイン=ペプチド状のソイ(大豆)プロテイン
・・・を取り入れた事に関してっ

恐らく今回のチョイスにおいて傍から見た場合の一番の目玉と間違い無くこれだと思います(笑)
率直に、この理由を述べると・・・
ウェイトトレーニング後のゴールデンタイムに飲むプロテインはペプチド状でなければ何飲んでも同じ
・・・って事に気付いてしまったからなんですね。
だって、ウェイトトレーニング後のゴールデンタイムってトレーニング後から30分間でしょ?
対して、ホエイプロテインの消化時間は平均で1~2時間位

つまりは、タンパク質の含有量が多かろうが少なかろうが普通のプロテインじゃゴールデンタイムに吸収しきれないって事なんですねっ

では、どうすればゴールデンタイムに効率よくタンパク質を補給できるのか?
そこで出てくるのが上述したペプチドなんですね

ペプチドとはタンパク質の形の一つ


詳しくは⇒http://www.dnszone.jp/nutrition_guide/3-5.phpを読んで頂くとして、要するに、広義で言う所のタンパク質を英語で言い表したのがプロテイン。
そして、そのプロテインはアミノ酸のくっついている量によって呼称が変わるんですね。
※余談ですが、意味としてはプロテインもペプチドもアミノ酸も皆タンパク質で同じです・・・初めて知った時はちょっとビックリしました(笑)
その形が上の画像のような分類となっていて、プロテインの形状だと一度に体内で吸収できる量は多いのですが、吸収スピードは遅い。
他方アミノ酸のままだと消化吸収のスピードは早いものの、消化の構造上たくさんの量を吸収できない(且つ、下痢を起こす原因にもなります)。
従って、トレーニング直後の30分しかないゴールデンタイムには摂取量も多く、消化スピードも早いペプチドの形状のタンパク質である事が必須となるワケです。
更に言えば、ことゴールデンタイムに飲む事だけを考えたら、WPIでカナリのタンパク質が配合されていようがペプチド状でなければ吸収し切れない

・・・って事なんですねっ

そして、この事は見方を変えればタンパク質含有量が80%以上の高純度で且つペプチド状であればホエイである必要すら無いとも言えちゃうわけですねっ

つまりはウェイトトレーニング後にのむプロテインとしてコストが圧倒的に安いソイ(大豆)プロテインでもなんら問題は無いワケです。
これは調べていて衝撃的でしたねっ

何せ出費が全然変わってきますからっ

・・・って、事で僕は筋トレ後のプロテイン=ペプチド状のソイ(大豆)プロテイン
を選んだワケですっ

ってか、今回もまた長文になっちゃったので、残りの・・・
・日常的に飲む(異化=カタボリック防止)プロテイン=カゼインプロテイン
・サプリメント(マルチビタミンを除く)=BCAAとL-グルタミンを海外サイト(iHerb)から購入
・・・に関しては次回書きたいと思いますっ

おしまい