2012年9年23日(日)のお買取・質預かり商談成約率・・・92%
昨日は空いた時間を使って、直近であった市場の相場を見返したりしてノウハウやデータの更新作業をしておりました・・・がっ

今回の市場、ことバッグ、小物系に関しては出品数が少なかったこともあって相場がグチャグチャ

聞くところによると買い手が全然集まらなかったらしいのです

商品が少なければ、買い手も集まらない・・・故に値段も安くなるのは需要と供給の観点に照らし合わせれば容易に理解ができるのですが、個人的に驚いたのはそれなり伝統や看板のある市場でそういったことが起きてしまったと言うこと

しかも、それが平場と言う小規模で無く、大会というある一定の規模の市場での出来事なのです

今までは看板や伝統だけで商売できたものが、そこに実力が伴わなければ、その看板や伝統をもってしても淘汰されゆく厳しい経済環境なんだと言うことを痛感した相場でした

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こんにちはっ

質屋とブランドショップ(リサイクルショップ・ディスカウントショップ)、金券・チケットショップを横浜港南台で営む、有限会社丸ヤ商事 港南台店の店長です。
今日は人生初の英文メールに初挑戦っ

ちなみに僕の英語力はと言うと、大学で勉強して以来勉強しておらず、それまでは部活オンリーだったので実質は中学生レベル


今回英文メールを送らせて頂くお客様は常連のお客様なのですが、外国籍のお客様で、且つ英語と韓国語しか話せない、言い換えれば日本語が全く話せないお客様

他方、上述の通り僕の英語力は中学生レベルなのでご来店頂いた際には耳で単語を拾っては電子辞書で単語の意味を調べまくって何とか会話が成り立たせている感じだったのですが、今回はそんな具合で接客させて頂いていたら、その常連のお客様から・・・
『こんなのあったらメールしてね~』
・・・みたいな感じでお願いされてしまったのですねっ

そして、その際に僕の英語キャパをフル回転しても秀逸、且つ丁寧なニュアンスの切り返しの仕方を知らなかっ為、思わず・・・
『YES!』
・・・と、答えてしまったことで、僕が“いつか”英文メールを書く約束が締結されました(笑)
そして、直近の買付で上述の『こんなの』に当てはまりそうなニュアンスの品物が買付けすることができたので、その“いつか”のタイミングが定まった為、それなら頑張ってメールを書いてみるかってことで、今回のチャレンジと相成りましたっ


レベル感的にはそんな具合なので、文法的素養なんてもっての外っ

当の然での大苦戦をして、何と所要時間で一時間も要しましたっ

こんな田舎町でも英語は求められるのですね・・・
いい加減、ちゃんと英語の勉強しようかなぁ???
おしまい