
最近、変な時間にしかブログが更新できない土屋英貴ですっ

その理由が・・・

我が相棒の【東芝:dynabook Qosmio F40/85F(型番:PQF4085FLR)】の画面が映らなくなってしまったからでありますっ

正確に言うと、画面自体は映っているのですが、その背面に組み込まれているバックライトが切れてしまった模様で、修理工賃で大体50000円前後かかると・・・
ちなみに、愛機は港南台店のオープン時に買ったから、かれこれ3年弱の実使用・・・
ってか、故障するの早くないっ

今までのパソコンでこんなこと起きたこと一度も無いしっ

修理工賃を考えると、恐らく買い替えをする可能性が高いのですが買い換えるにもあまりデータやトレンド感が無いので、今週末にウチのSEに相談してから決めよっと


あと、実は今回の人間ドックの際に一つ気掛かりなデータがあったので、明日ドックをしてもらった【日立横浜病院】にて再度血液検査を受けることにしましたっ

画像の左半分の数値が昨年の数値で今年の数値が右半分になっているのですが、【白血球】の数が激減しているのが見てとれます

そして、その下の白血球内の内訳的なデータを見てみると、その中の【好中球】の割合が同じく激減していることから、察するに・・・
【好中球】激減したことで、白血球自体の数が減っていることがわかります

ちなみに、この【好中球】が普段どんな役割を体の中で担っているのかというと・・・
※ウィキペディア【好中球】より抜粋※
好中球は5種類ある白血球の1種類で、3種ある顆粒球の1つ。
中性色素に染まる殺菌性特殊顆粒を持つ顆粒球である。
盛んな遊走運動(アメーバ様運動)を行い、主に生体内に侵入してきた細菌や真菌類を貪食(飲み込む事)殺菌を行うことで、感染を防ぐ役割を果たす。
・・・(体にとって非常に)大事なもんやないかっ!!
更に、この【好中球】が減る理由を調べてみると・・・
※ウィキペディア【好中球】より抜粋※
ウィルス感染、リケッチア感染、再生不良性貧血、悪性貧血[6]、ビタミンB12欠乏や葉酸欠乏、急性白血病、骨髄線維症、脾腫、好中球に対する自己免疫疾患、薬剤の使用などで好中球は減少することがある。
抗がん剤投与では顕著に減少する他、極めて多数の薬剤が好中球の減少に関係する事がありうる。
・・・是非とも、ビタミンB12、もしくは葉酸欠乏辺りの理由で留まってほしいのですがっ

兎にも角にも、明日検査受けてきますっ


おしまい