
昨日からめっきり涼しくなったことに驚いている土屋英貴ですっ

でも、涼しくなった以上に日差しが半端無く強くないですかっ

日頃内勤でチマチマとした細かい物を見ている僕からすれば、刺激が強過ぎで、外に出た途端に目が眩む感じにだいぶ驚いてましたっ

今回は・・・と言うか今回もと言うか(笑)ど~でもイイ話なんですけど、昨日もいつも通り仕事のトレーニングをしなきゃだったので閉店後に【ココカラ港南台(フィットネス&トレーニングジム・スパ)】さんに行ったら、何となしに驚いたことがあったので書いてみようかなとっ

僕が【ココカラ港南台】さんに行ったら、基本的にはウェイトトレーニング(筋トレ)しかしないので、受付を済ませると足早に更衣室に向かい、サクッと着替えを済ませますっ

そして、気合を入れて、いざトレーニングルームへっ

・・・と、思った矢先に、たまたま目の前にいた女性と目が合った

■謎の女性
『・・・あ、こんばんはっ
』■ハナタレ(僕)
※心の中で誰?と思いながらもこういうことが日常茶飯事の僕は余裕で冷静さを装い、そして最高のメラビアンで・・・(笑)※
『こんばんわぁ~っす』
※5秒ほど沈黙・・・俺、思い出せずに徐々にテンパり始める(笑)※
■謎の女性
『私のこと、わかります?美容師さん。』
■ハナタレ(僕)
※わからないことに対しての申し訳無さとテンパりが同居したメンタルに、更には美容師という謎のワードの出現で、もはや精神崩壊(笑)※
『・・・申し訳無いです。わかりません。』
■謎の女性
『駅前のパン屋のものです。』
■ハナタレ(僕)※≪パン屋≫のワードでその女性が誰なのかがわかったことで、急激にメンタルが安定したことからくる極度の安心感で、もはや何とも言い難い表情で・・・※
『あ~パン屋さんっ』
『いつもお世話になっております。』
『でも、美容師さんってどういう意味ですか?』
『僕、美容師じゃないですよ???』
■謎の女性
『そうなんですか?』
『仕事場(=パン屋さん)にがよくいらっしゃるので、スタッフの間ではあの人は美容師さんだって皆言ってたから、てっきり美容師さんかと・・・』
■ハナタレ(僕)
『なるほどですねっ!』
※完全にインテワード・・・懐かしい※
『僕の仕事は・・・』
・・・と、“謎の女性”もとい“パン屋さんの女性”に“ハナタレ(僕)”が自分の職業のことを言おうとした直後、“パン屋さんの女性”の友達数人が来て“パン屋さんの女性”がどこかに行ってしまい(恐らく帰宅したと思われる)、結局僕が誰なのかを言えずに会話終了。
相手からすれば、完全に謎な会話だったことは間違い無いはず(笑)
ちなみに、美容師と勘違いされた僕の画像は↓コチラ↓

ただ、恐らく美容師に勘違いされていたポイントはだらしない長髪とイイ歳して毎日私服を着ている点に尽きるのかと・・・
・・・そろそろ髪、切ろっかな
(笑)それにしても、今回は僕自信久々に動揺しました・・・ホント、ビックリ

思いもしないことが同時に3つ位起ると僕の小さなキャパシティは即崩壊するということがわかりました・・・修行が足りん

兎にも角にも、このことによって、次回パン屋さんに行くのがちょっと恥ずかしくなったのは言うまでもありませんね

ま、それでもどうせ明日には行くことになるのですが(笑)
おしまい