
今日の服のテーマは【ゆるやかな大人】な土屋英貴です

今日は月末最終日、いわゆる締め日ってヤツですねっ

ちなみに僕の月末締め日の理解としては、営業会社のダメ社員はラストスパートを掛け、優秀な社員は次の月や更に先のことを見据えて種を蒔く日という認識です(笑)
当然、ダメ×2だったサラリーマン時代の僕は前者のラストスパート派でしたが、何か?
※詳しくは過去のブログ記事をテキト~に読んでみて下さい※
さて、今日はタウン誌の同業者向けの広告を見て弟が言った一言が面白かったので急遽記事を差し替えました(笑)
テーマは【両手と片手】です。
~競技内容説明~
掌(=手の平)にある貴金属のお買取り値段を同業者間で競う健全なスポーツです。
基本は両手で納まる範囲で一番高い買取り金額を提示できた店舗の勝利となる、とても画期的であり、且つ前衛的な(=同業者間の買取り査定額の力関係が一目でわかってしまうえげつない)スポーツです。
まずは○○○○○選手の両手から・・・

記録は¥178000円っ

出だし一発目なのでこれが好記録か否かがいささかわかりかねますが、後の基準値と言うことで見ておきましょうっ

そして、続いては●●●●選手の両手ですっ


出ましたっ

先程の○○○○○選手を大きく引き離しての¥500000円っ

大幅に記録更新ですっ

これは、ほぼ優勝は決まったのではないでしょうかね・・・
・・・おぉ~っとぉ~~!?
ここでなんと、我らが丸ヤ商事 港南台店から剛腕の弟がエントリーしましたっ

しかも、なんと片手でのエントリーですっ

さすがに、片手での記録更新は難しいんじゃないかなと思うのですが・・・

おわっ

何と、片手で¥500000円っ!
念の為、ジャッジ(=僕w)がダイアモンド等が混入されていないかチェックもしましたが、地金のみでしたっ

しかしながら、そうなると両手だったら一体どんな好記録が出たのでしょうかっ

皆目見当がつきませんねっ

・・・という、今朝実際お買取りさせて頂いた貴金属を利用して作った茶番記事でした(笑)
でも、実際、買取り価格はお店の利益の獲り方と売るタイミングによって買取り額は全く違うのは資本主義であり、且つ自由競争の日本においては紛れもない事実ですので、何かお手持ちの物の売却、もしくは購入を検討されている方がいらっしゃったら、当然のことですが必ず比較検討するように心掛けましょう

おしまい