こんばんは。
昨日は15時まで爆睡をしてた土屋英貴です。
今日は特に予定が無かったので、夜には恒例のフットサル。
実は今週はあと2回もフットサルができるので、キッチリと体を作っておきたいと思います。
さて、話は変わって、今しがたまでクラブワールドカップという大会のサッカーの試合を見ていたのですが、非常に残念な気持ちになりました。
今回は南米のチームとアジアのチームの試合だったのですが、序盤はアジアのチームのレベルの高さと気持ちの強さが全面に出た展開で、内容で五分五分といった印象。
それこそ、同じアジア人として誇りにすら思えるほどで、その試合の勝利を『期待』してしまう程でした。
しかしながら、失点したあたりから歯車が狂い始め、退場者が出てからというものはアジアのチームの非常にダーティーなプレーが続発。
それは試合序盤にあった強い気持ちからくるものではなく、恐らくは【感情に身を任せた】プレーであり、一観客としてはおおよそ【勝負を諦めた】ようにしか見えず、同じアジア人として『恥ずかしさ』を感じる程でしたた。
アマチュアレベルでもたまに熱いプレーを履き違えてダーティーなプレーに走って空気を悪くする人がいたりしますが、お金をもらってサポーターを楽しませなければならないプロがあんな仕事をして良いはずもなく、ことアジアを代表して出場しているわけですから尚のことです。
久々に不快な試合を見たので思わず記事にしました。
・・・いや、ひょっとして不快に思ってしまったのは実はプレーでは無くて、サッカーの試合を見る前に夕飯を食べに行った居酒屋(庄〇戸塚店)のメニューが30分経っても来なかったことに腹が立って帰った時の怒りが治まってなかっただけの話かも知れません。
ま、いっか(笑)
おしまい