今日はチョロッと仕事してから、大学ん時の友達が舞台に出るって言うもんで観てきました。
土屋英貴23歳。
初の舞台鑑賞です。
正直、観るまでは全く興味すらなかったんですけどメチャ良かった。
その友達が頑張ってる姿を観れたのも当然良かったし、何より内容が良かった。
残念ながら途中参加だったんだけど、この舞台が言いたかったことは〈やり続けることの重要性〉であると思ってます。
努力しても報われない奴は報われないし、努力してなくてもうまいことやってける奴はやってける。
それを不公平と嘆くのは簡単だけど、諦めなければいつか花開く時がくるかもしれない。
だからこそ頑張って続けるべきなのではないか?
…こんな感じのメッセージを笑いあり、ケンカあり、涙ありでやっていた舞台:「ヒカリの射す花」。
今の僕には間違いなく響きました。
しかも、それをやっているのがリアルに夢を目指して頑張っている俺の友達だから尚更響く。
なんと、明日が最終日みたいなので時間がある人は中野THE POCKETに是非足を運んでみてはいかがでしょうか?
おしまい。