そう全力で






















グレたい気分でいっぱいです











ですが昨日、とても気分が良かったのでまだ耐えます











気分が良かったからアメンバー限定のフォトを1枚蔵出しします















すみません格好つけた写メでm(_ _ )m






先日、ものスッゴク疲れた感じの記事の時覚えてますか?





その時に書こうと思ってた内容の1部で









高校に入るとゆうことで、天理教の中でも会を異動することになり







その時の研修会でも焼肉パーティーでも様子







同い年の男が俺を含め4人いて








そのうちの1人の女友達に残り3人の内誰がカッコいいか聞いて回った時の写メ










カッコいいとは言われたけど











彼氏にしたい人には選ばれなかったwwwwwww










理由は












選ばれた奴の性格が良さそうだったから♪




























なんか書いてたら惨めになってきた・・・













いいや、話戻そう・・・









さっきのネタは























女性にも格ゲーに興味を持ってもらいたくて書いたのに・・・

















コメしてくれたのは












グレプリと彩ちゃんだけ


















軽く彩ちゃんが女神に見えたね♪












まぁ女性の方々からのコメント











5件以上無かったら、ゲーム紹介は絶対にやめねぇ








でも














俺もそろそろネタが尽きてきたから
















伝家の宝刀を抜かさせて頂きます















ギルティギアの無念を晴らすのはコイツだ!










その名も






激突トマラルク



タイトルから分かった人は勘が良い








ラルクのゲームです










しかもhydeさん(俺じゃないですよ)がゲームディレクターを務めたゲーム










俺みたいなラルク好きにはメッチャハマるゲーム













どんな感じのゲームかと言うと













何でもアリの障害物競走♪












どこら辺がなんでもアリなのか・・・


















スタートの瞬間に相手をぶん殴るのは当たり前

















前を走る相手を馬跳びして、こけさせて追い抜き















ミサイルを飛ばし、爆弾を放置して

















挙句の果ては相手に雷を叩き落とすとゆう













現実では地獄絵図になるのが目に見えるゲーム♪


















hydeさんがこうゆう設定にしたのではなく元々hydeさんが好きだった「激突トマランナー」とゆうゲームをラルク版にリメイクした作品なんです


















hydeさんも「俺をホントウに知りたい人なら、まずはコレをやらなきゃね・・・」と言ってるほど好きなんですよ









その証拠にゲームの中でhydeさんによるお手本ムービーが収録されてるんです













これがそれ

http://jp.youtube.com/watch?v=3lX305v3P1Y





是非、見てください。







ありえないプレイですのでw















え~見てもらった通りお手本でhydeさんは








ラップ19、59と激走をやってのけます。










ちなみに俺の最高ラップより0、29秒早いです












5年もやってhydeさんの足元に辿りつきました










結構面白いゲームですよ












レース中にSTAY AWAYが流れてメッチャ、ノリますしw












興味があれば中古ゲーム屋で探して見てください











まぁ途中から過去ネタをコピペしてるから、見たことある人も居るでしょう












ちなみに†HYDE†さんとはこのゲームの話がきっかけで仲良くなったことを覚えてます





今では1番仲の良いアメブロ仲間です♪










話が脱線したところが多々ありましたが

















ラルクのゲームを紹介してコメ無かったら閉鎖も考えようかな・・・











まぁ頑張って踏ん張ります











じゃあねぇ