今年4月で満105歳歳を迎える姑。
要介護5の認定を受け、1日のほとんどを寝て過ごす毎日ですが
内蔵に悪いところは見当たらず、未だ食欲は衰えません。
自分で食べることは出来ず、姑が持つ折れ曲がりスプーンに食べ物を乗せて口元に持っていき
空いた口に私が食べ物を押し込むと言う食事風景です。
認知症もあるので、少しでも目を離すと入れ歯が外れたり、むせたりするので目が離せません。
入れ歯を外すと楽なのですが、今まで入れ歯無しの食事をしていないので
裏ごししたようなものしか食べられなくなってしまいますので頑張っています。
少しでも長く食事を楽しんで貰いたいと考えている毎日です。
要介護5の認定を受け、1日のほとんどを寝て過ごす毎日ですが
内蔵に悪いところは見当たらず、未だ食欲は衰えません。

自分で食べることは出来ず、姑が持つ折れ曲がりスプーンに食べ物を乗せて口元に持っていき
空いた口に私が食べ物を押し込むと言う食事風景です。
認知症もあるので、少しでも目を離すと入れ歯が外れたり、むせたりするので目が離せません。
入れ歯を外すと楽なのですが、今まで入れ歯無しの食事をしていないので
裏ごししたようなものしか食べられなくなってしまいますので頑張っています。
少しでも長く食事を楽しんで貰いたいと考えている毎日です。
