厚労省は、インフルエンザと新型コロナの同時感染が年末には起きるだろうと予測して、国民に恐怖を抱かせ、インフルエンザワクチンと新型コロナワクチンの同時接種を強行にしようとしております。
その両ワクチンには、『Triton X-100:界面活性剤』という劇薬が含まれています。
※『商品は『研究用試薬』です。人や動物の医療用・臨床診断用・食品用の製品ではありません。』
※『研究用途以外に使用した場合、当社は一切の責任を負いかねます。』
■『別の製薬会社の告知を解説』
『細胞を溶解することを目的に使用』し、『細胞を透過化処理する』と言う事は、人の受容体が溶解し、ウイルスのスパイクが細胞に容易に入り込む【感染する】ことを助ける効能を持つ劇薬だということです。
本来、このような不純物は臨床試験前【第一相試験前】に除去しなければならないのですが、『Triton X-100』は、透析によっても除去が困難な代物です。
『これについての国民への告知は、今日まで、まったく、ありません。』
そりゃあ、そうでしょうよ。『審議結果報告書』を見てみたところ、ほとんどの審議委員が、ファイザー、塩野義製薬等の製薬会社から、講演料・寄附金等の名目でお金を貰っていたのです。それを、堂々と、『利益相反自己申告』に記載しております。
つまり、はなっから承認ありきの『審議結果報告書』が横行しているありさまです。
『その証拠は、下記投稿に、全て記載してあります。』
何故、このような事態になってしまったのかは、末尾の私のブログをお読み下さい。
『1日感染者75万人?それって、死者数でしょ?政府は、ワクチンによる死者数増加を見込んで、また、国民を騙そうとしている。』
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/522.html
■『あなたが、行動を起こさなければ、来年中には、日本人は、絶滅危惧種ですよ!』
元ファイザー副社長&チーフサイエンティストのマイケル・イードン博士は、『mRNAワクチン接種者の余命は平均で2年、長くて3年。』
『実験動物の猫は、全部2年以内に死んだ。』と、当初から告発していたのですよ。