Wokingってロンドンの南西、Surrey州にあり、
ロンドンのWaterloo駅から快速電車で25分。
まあ、中心地で仕事する人にとっての通勤圏内にある住宅地かな。
でも、このWoking。実は知る人ぞ知る有名な地。
2005年に製作されたトム・クルーズ、ダコタ・ファニング(結構好き)主演の
「宇宙戦争(The War of the Worlds)」

H・G・ウェルズが1898年に発表したSF小説の映画化で、
過去にもラジオドラマや映画化をされてきたらしい。
知らなかったが、Cちゃんが子供の頃に本を読んだらしい。
この物語。簡単に言えば火星人が地球を侵略するという話なんだけど、
物語の発端となる、最初の火星人の飛行物体が墜落したのが、
「Woking」
主人公が火星人と交流を試みるが、交渉の余地なし。
なんだか解らんが、一方的に攻撃が始まっちゃう。
結果、Wokingの町は火の海。って始まり方。
ちょっと、悲惨な場所のように感じるが、
どこの国も一緒で、それが地場観光として打ち出している。
(まあ、観光地としては発展していないが・・・)
おかげで、町にはこんなオブジェも。

でも、観光地化されていないこの町が好き。
引っ越すつもりだけど。
ロンドンのWaterloo駅から快速電車で25分。
まあ、中心地で仕事する人にとっての通勤圏内にある住宅地かな。
でも、このWoking。実は知る人ぞ知る有名な地。
2005年に製作されたトム・クルーズ、ダコタ・ファニング(結構好き)主演の
「宇宙戦争(The War of the Worlds)」

H・G・ウェルズが1898年に発表したSF小説の映画化で、
過去にもラジオドラマや映画化をされてきたらしい。
知らなかったが、Cちゃんが子供の頃に本を読んだらしい。
この物語。簡単に言えば火星人が地球を侵略するという話なんだけど、
物語の発端となる、最初の火星人の飛行物体が墜落したのが、
「Woking」
主人公が火星人と交流を試みるが、交渉の余地なし。
なんだか解らんが、一方的に攻撃が始まっちゃう。
結果、Wokingの町は火の海。って始まり方。
ちょっと、悲惨な場所のように感じるが、
どこの国も一緒で、それが地場観光として打ち出している。
(まあ、観光地としては発展していないが・・・)
おかげで、町にはこんなオブジェも。

でも、観光地化されていないこの町が好き。
引っ越すつもりだけど。

