魔法にシステムは必要か ― 西洋ファンタジー界に起こりつつある異変





う~ん…
よくわからんf^_^;


ゲド戦記や指輪物語を読んだことないもんねf^_^;


でも、察するに…
魔法の種類を分けたり
得手・不得手とする人種をわけたり
スペルにより効果が決まることだったり

… こういったことが『システム』だと言いたいわけですね?!


たしかに…
なにが起こるかわからない魔法より、目的を持って効果的に使う方が、読み手にはわかりやすいしねww



現在では一般的な
戦 士=魔法は使えない、とか
魔術師=近接戦闘に弱い、とか

役割がハッキリ分かれてる方が、RPGにはしやすかっただろうしね(^^ゞ

ここでのRPGはTRPGやけどねd(^^)


メンバー全員が、効果のわからん魔法を使ってたら、戦闘とかできないしねww





でも、こだわり過ぎるのもどうかなぁ…

舞台設定(世界観)として
理(ことわり)として
魔法にもルールを作った方が、作者も話を進めやすいように思います


が、そっちにこだわり過ぎたら、余計に設定がややこしくなる┐( -"-)┌


『なんでもできる』的なご都合主義を残しておいた方が夢があっていいんじゃない??



全部 解明され、解説される魔法は…ボクは好きじゃないかも(^^:;)



非現実的で、解明されない部分があるからファンタジーはオモシロイのだと思ってます(o^-')b