土曜日に映画を観たあと、そのまま直通で本屋さんへ…
『ツレがうつになりまして。』
『その後の ツレがうつになりまして。』
『7年目の ツレがうつになりまして。』
『専業主夫ツレの プチベジ・クッキング』
をGet!!Σd(>ω<`)
『イグアナの嫁1、2』と『ツレと貂々、うつの先生に会いに行く』は、棚に並んでいなかった(-.-;)
きっと見付けたらGetするでしょう('-^*)/

はい…
はまったら、めちゃくちゃドップリはまるタイプです(-^□^-)

今日までに『その後の…』まで読みましたが…
やはりというか、映画の方は、多少は柔らかくしてあるようです(^^ゞ

実際、一緒に住んでいくことは、描かれているようなコメディタッチだったわけではなく、本当に苦しく辛かったと思う…
それを本にできたことに、貂さん(映画では晴さん)とツレの夫婦として、人として、また一種の戦友のような繋がりがあったからなんだろうな…と。
そして、本当の人との繋がりは、何年もかけて築いていくものだ…ということを、新ためて実感。

本としては『7年目の…』で完結のようなので、しっかり読みたいと思います。