先週くらいから、薪ストーブが気になりはじめてます・・・
しかし、いろいろネットなんかで調べると、
かなりの薪を消費する。(一月トラック1杯以上)
薪は広葉樹林の良く乾いたもの。
掃除やメンテナンスが必要。
そもそも薪を買おうと思っているならやめたほうがいい。
薪ストーブを使用している人のほとんどは、自分で薪を調達、薪割りして薪小屋にストックしているらしいです。
むむむ・・・(>_<)
やっぱりなかなか一筋縄ではいかないようですわ。
しっかし、会社の仲間や友人たちに薪ストーブ検討を話すと、意外と否定的な意見がなく、逆にうらやましがられました。
人に「いいね~」と言われるとホントに「いいんだ!」と感じてしまう単純な性格の俺。
やっぱ日に日に薪ストーブに対する憧れがたかぶってきた!
俺の調べたところ、写真の「バーモント・キャスティック」と「ダッチ・ウエスト」というメーカーが有名だそうな。
どちらもアメリカ産で、実績も多く、性能がいいらしい。
でも、ストーブ本体よりも煙突の性能、出し方の方が重要だそうな。
ちなみに我が家の間取りでは、そんなに変更なくても設置することが可能のようです。。
薪ストーブにして、自然にも優しい、暖かみのある火のある暮らしも本当に憧れます。
でもそのためには、薪確保のため、いろいろネットワーク作らなきゃだし、
薪割りもしなきゃだし、薪小屋も作らなきゃですわ。
(とにかく薪の調達が何よりも大変そう・・・)
でも、やっぱあの暖かみや、火をいじっているカンジがすごくいいです。
上でお湯沸かせたり、煮込み料理したり、っていうのも憧れますね~
まだいませんが、子供にも火の使い方を教えられますしね。
(何となく、いい影響がありそう・・・?)(・∀・)
「手間がかからず、維持も楽な家」が当初のテーマ(?)だった我が家も、薪ストーブ入れたらすげー手間がかかりそうですわwww
というわけで、現時点でかなり有力候補に上がってきた、我が家の暖房設備でした。
