五色岳 最新の噴火 火山体

五色岳

横縞に入っている褶曲、色彩が何とも言えない

烏帽子岳方向

見る場所により色が変わります

五色沼とも呼ばれる所以か

刈田嶺神社を見上げる

奥宮鳥居

10月には里宮へ遷宮する

蔵王36景

ご来光スポット

鳥居の中から朝日が昇ります

噴火を繰り返す火山や雄大な山容は人々に畏怖の念を抱かせてきました

刈田岳から熊野岳を結ぶ稜線は馬の背と呼ばれています

馬の背東方には約35000年前に形成された「馬の背カルデラ」(直径1.7km)があり火山活動は、ほぼこの中から起こっています

85歳 山への憧れ 衰えず

松尾大社駅付近

愛宕山

則定氏85歳、最新作

月&太陽、どっちが好きか尋ねられた

山への憧憬は深い

四季を彩る花々

200回で贈呈した顕彰額

京都トレイル10回シリーズ

数々の思い出

2009年11月7日の大兄の日記

避難小屋 噴火に備え 石造り 

熊野岳山頂稜線は広い台地

北西に進むと地蔵山、ロープウエイ山頂駅がある

避難小屋

風雪だけではなく火山噴火にも対応

冬場は、雪に覆われていたり、ホワイトアウトで見つけ出しにくいとか

火星や月の地表のように何もない

笹谷峠、蔵王温泉分岐

火山活動注意看板

長大な尾根を振り返る

大平原

避難小屋を見上げる

蔵王山、昔は不亡山と呼ばれた

「忘れずの山」として歌枕に詠まれた

蔵王の宝玉ともいうべき御釜

直径360mほぼ円形の湖水