外輪山 仏の光 上に見て

仏光

七五三掛を登る

注連縄をかけた場所、これから神域に入ります

麦とか大根なら育ちそう

いよいよ外輪山入り

千蛇谷コース入口

奈曽渓谷、稲倉山

千蛇谷コースと外輪コースの分岐点です

夏道でも雪が残る場所

圧巻、外輪山一望

雪渓

今年は猛暑続きで少なめ?

新山を背景に(*^^)v

新山ズームイン

平等寺 三輪明神 神宮寺

磯城瑞籬宮跡:第10代崇神天皇が営んだ宮とされています。記紀によりますと、崇神天皇の時、民が死に絶えてしまうような疫病が発生しました

これは、三輪山の神、大物主大神(オオモノヌシノオオカミ)のしたこととお告げを受けた天皇は、神の意に従い、神の子孫となる大田田根子(オオタタネコ)を探し出しました

そして、彼に託して三輪山に大物主大神をお祀りしたところ、祟りが鎮まり疫病がおさまったとされています

平等寺:大御輪寺、浄願寺と共に三輪明神(現・大神神社)の神宮寺であった

三輪別所ともいう。

伝承によれば、聖徳太子の開基、慶円の中興とされている

『大三輪町史』は、平等寺以前の大三輪寺遍照院の存在から空海開基説の存在も述べている

明治元年(1868)、神仏分離の太政官布告が出される

これにより、明治3年には、平等寺は大御輪寺、浄願寺と共に三輪神社の神官が管理するにいたり、堂舎は破壊され、廃止となる

昭和52年、曹洞宗の寺院、「三輪山平等寺」として再興した

丸子孝法の16年間の托鉢によって現在は伽藍も復元されている

神坐日向神社:大神神社の摂社の一つ

左・畝傍山、右・耳成山

成願稲荷神社:大神神社の摂社で、神宮寺の一つで尼寺であった浄願寺の鎮守祠として鎌倉時代に創祀

商売繁盛・心願成就の霊験があらたかな神社

大神神社の神宮寺の一つ成願寺の鎮守祠として鎌倉時代の1290に創祀された

メッセージ 道の駅にも 掲示して

11日11:40分、白米千枚田

カフェテラスに吊った応援メッセージ

東京と宇和島市から寄せられたメッセージ

コーヒーを飲みながら改めて眺めました

白尾真紀子さんが金大生の取材を受けていました

白尾さんは「なじみつうしん」の編集長、千枚田愛耕会の広報担当

南志見地区の解体状況

頑張ろう!南志見

皆さん応援してくださいね!!