寡少でも 歌い踊りて 楽しい会

デューエットするHコンビ

リードするのは女性

缶ビール、焼き鳥、焼きそば

第一団地の皆さん

昔話で盛り上がり

南志見に帰る、変える、蘇えるなどの意味がある

一歩一歩各駅停車

同級生コンビ

歌って、踊って、楽しいひと時でした(^^♪

荒れ目立ち 建物参道 要注意

第十七番井戸寺「薬師如来(伝聖徳太子作)

面影をうつしてみれば井戸の水 結べば胸のあかや落ちなん

第十六番観音寺「千手観世音菩薩」

忘れずも 導きたまへ観音(かんおん)寺 西方(さいほう)世界弥陀(みだ)の浄土へ

第十五番阿波国分寺「薬師如来」

薄く濃くわけわけ色を染めぬれば 流転生死(るてんちょうじ)の秋のもみじ葉(ば)

第十四番常楽寺「弥勒菩薩」

常楽の岸にはいつか到(いた)らまし 弘誓(ぐぜい)の船に乗りおくれずば

第13番大日寺「十一面観音」

阿波の國一宮とはゆうだすき かけて頼めやこの世のちの世

四国第十二番焼山寺「虚空蔵菩薩」

後(のち)の世を思へば恭敬(くぎょう)焼山寺 死出(しで)や三途(さんず)の難所(なんじょ)ありとも

※706m四国山地の山深い所にあるため随一の難所として知られる

第十一番藤井寺「奥の院大日如来」

色も香(か)も無比中道(むひちゅうどう)の藤井寺 真如(しんにょ)の波のたたぬ日もなし

 

第十番切幡寺「千手観世音」

御詠歌 欲心をただ一筋に切幡寺 後の世までの障りとぞなる

四国第九番法輪寺「涅槃釈迦如来」

大乗(だいじょう)のひほうもとがもひるがえし 転法輪(てんぽうりん)の縁(えん)とこそきけ

四国第八番熊谷寺「千手観世音菩薩」

たきぎとり水熊谷(くまだに)の寺に来て 難行(なんぎょう)するも後(のち)の世のため

四国第七番十楽寺「阿弥陀如来」

人間の八苦(はっく)を早く離れなば 到(いた)らん方(かた)は九品十楽(くぼんじゅうらく)

釈尊 弟子参集 五百人

三草山423m東麓谷間

桜並木7000本

南都若草山を想起する五百羅漢公園

羅漢像

北嶺、京都を象徴する北山台杉が屹立

世界5億2千万人の仏教徒の聖地

シルクロードの終着駅・奈良若草山を想起させる広大な庭園

釈尊入滅後、第1回結集(経典編纂会議)に参集した500人の佛弟子

中国の人間国宝「余國平」氏が石像制作

口池

山門

背景の山名を調べたが分からなかった

総門