今日は0?歳の誕生日、この世に生を授けて下さった両親と神様に感謝ニコニコし、生かされている命を燃焼させようラブラブ! 何か一つ世のためになること、人の為になることをやろうアップ

山は耀きをつくる

素敵な笑顔
憩い
安堵
元気を授かる
京の街
松風
霞む


耀と共に
氷が溶けていなくて手をつく人もありました。滑ったら大怪我しますもんね
途中で振り返り写しました
結構急な階段でした
桜門滝へ流れる川を対岸に渡りました
京都の町並みが見えます
14:33分、ピークに磐場があります
休憩
石垣が組まれていました。何かあった場所なのでしょう

M氏の登山靴は本格的な革製

指先が痛いとバンドエイドを付けているところ

暫しの歓談

耀が皆さんを守っています

清盛がいかに俊寛の知略を憎んだかが分かるだろう

坂を下り一息

僧侶でありながら謀議に加わったのは、平氏の横暴を見るに見かねて立ちあがったのだが、つまらぬ裏切り者のせいで謀反の罪を着せられた

リーダーに気づかれました

俊寛の志は歴史の書物にも無視され続け、山荘の跡は草に覆われた獣の跳梁する地になったしまった

笑顔で応えてくださいました

西垣精之助さんは気骨のある人で、世の中に正義を訴えることを常に思っていた


14:08分、3つ目「桜門の滝」

ある夜、夢の中で俊寛の山荘を訪れた。目が覚めて夢の光景を求め、この地に来たところ、周りの様子は夢と寸分も相違なかった

滝横の長い石段を登ります

不思議に思い歴史書を読み漁り、はじめて俊寛が義憤から清盛に逆らったことを知った

凍り付いていて危険です

そこで、俊寛を顕彰しその魂魄を慰めるため石碑を建立したいと思い2,000歩余りの土地を購入した

ロープが付けられています

一條實孝公はその志に感じ「俊寛僧都忠誠碑」の七文字をお書きになり


前傾姿勢で登ります

わたし(筆者・長尾甲)に碑文を書くように言われた

静寂

もしもこの碑が俊寛の冤罪をそそぎ、世のためになるようなことがあれば、それはすなわち西垣さんの意図したことなのである、との内容の漢文です