14:50、バスに乗り込み、みつえ青少年旅行村を出発。あ~あ、くたびれちゃった(´0ノ`*)
大峰山の達人Y氏
初参加のM・Sさん、雪山を見事踏破されました

15:09分、「姫石(ひめし)の湯」到着

美肌の湯、温もりの湯と呼ばれる泉質を持つ

婦人病や安産、良縁祈願にご利益があると言われている

御杖の名の由来は、倭姫の命が天照大神の御杖代(神や天皇の杖代わりとなって奉仕するもの)となってこの地に立ち寄られた。しるしとして杖を残したとも言われている

入浴料600円のところ割引券を利用して500円

露天にサウナ、水風呂もありました

風呂上がりの一杯が格別

大広間で休憩

16:00発、奈良交通のバスに乗車、17:00榛原駅に到着後、解散しました

気温が上がり、しかも雨の予想でしたが、霧氷が見れると信じてご参加頂き、期待通り素敵な霧氷を見ることが出来ました

皆さんの日頃の精進のお蔭です

有難うございました<m(__)m>

1月26日・14:34分、木橋を渡り、アスファルトの道をみつえ青少年旅行村へ向かいました
神末川に架かる橋を渡ります

14:44分、みつえ青少年旅行村にゴール

霧氷号バスが待っていました

14:45分発ですが、ぜんざいを食べる時間を少し余分に頂きました

霧氷祭り期間中のこの日は、ぜんざいの振る舞いが行われていました

冷えた体に熱くて甘いぜんざいはとても美味しく感じられました。皆さんの評判は上々でしたよ

御杖村の皆さま、御馳走様でしたニコニコ

有難うございました<m(__)m>

11日は、もちつき大会
最終日の23日は抽選会やコーヒーの振る舞いがあります
皆さん、ぜんざいが楽しみで、下山はスピードアップすることが出来ました

ぬかるんだ靴の泥を洗い落しバスに乗り込みました

Y氏&雄大親子さん、靴を洗っていてぜんざいを食べそこねたとのこと、残念でしたねむっ

1月26日・13:39分、檜林を急ピッチで駆け降りる

写真も振り向きざまにシャッターを切るので多少ブレて見苦しい

雪の関係で、露光オーバーで白っぽくなってしまう
この辺りから雪はまばらになる

休まずに最後の山小屋まで一気に駆け降りることにしている


それでも後尾と距離が開くと、立ち止まって追いつくまで待っている

山小屋手前の階段でカメラを構えるとポーズで応えてくださいました




車道を横切ります

ここでアイゼンを外しました

トイレ休憩


カメラを向けると雄大君が旗を広げてくださいました