これもタイムオーバーに多少なりとも影響しています
静かに佇む刑部谷渡渉を右へ左へ繰り返します
尾根で引き返した支尾根直下のコースはとても危険らしい。この辺りに下りてくるのだろうか
岩に小さな洞窟があった 滑りやすい河岸の岩場は両手を使って通過させました
落ちたらずぶ濡れですからね
13:38分、四郎五郎峠との分岐に着きました
廃村八丁まではもう少しなのですが雨が降り出しました
親子連れのお父さんからのアドバイスでは、四郎五郎峠をダンノ峠に戻った方がいいのでは、と言われました。時間的に無理なのでは・・・と思われたのでしょう雨具の装着を指示し、ここで昼食をとることにしました











