小学1年の時、初めての遠足が大川浜であった
ハマナスやハマユウなどの花は今も残っているのだろうか
名前の知らない青い花が一面に咲いていた
砂地に灼熱の太陽、生命力の強さを感じる白崎と町野川の間にある砂丘地帯
その白崎の先端近くに穴があり、内陸に入り込んでいる
伝説では義経が奥州への途中に船を隠したと言われている
白崎の反対側が南志見地区で、三つ子浜の湧水は昔から飲むと胃腸や胃潰瘍に良いと言われている
外傷や肌荒れにも効くと地元では重宝されている
岩倉山と曽々木海岸
水平線
町野地区には、加賀藩の初期十村を努めた粟倉家のサザンカの巨木(幹周り1.6m、樹高6m)は石川県の巨樹第1位である









