「応気無き言葉ー明日の余韻」
応気無き言葉には心の行く先がなく
次の気配や明日の余韻がない
応気豊かなれば心の置き所になる
大剱神社、参拝の列が出来る
小生は撮る前に参拝する
背後に大岩が見えます
真下に名水百選御神水がある遠くでする雷の音が止まない
三嶺や塔ノ丸を眺めつつトラバース気味に下る
白い十字の花巨大な石の塔
この下に御神水が湧いている
「応気無き言葉ー明日の余韻」
応気無き言葉には心の行く先がなく
次の気配や明日の余韻がない
応気豊かなれば心の置き所になる
大剱神社、参拝の列が出来る
小生は撮る前に参拝する
背後に大岩が見えます
真下に名水百選御神水がある遠くでする雷の音が止まない
三嶺や塔ノ丸を眺めつつトラバース気味に下る
白い十字の花