7月29日、三宮センター地下街でミス志賀高原のお嬢さんがパンフレットを配布しPRされていました

素敵な笑顔の美人さん、写してもいいですか、と一声かけると作業を止めて顔を向けてくださいました

お礼に配布されていたパンフを紹介させて頂きますね

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今年度のこれからのイベント

8月24日~26日、見頃を迎えるリンドウ公園でミス志賀高原コンテスト

10月、奥志賀高原紅葉フェスター

12月、志賀高原統一初滑りスキー場開き祭り

<三宮センター街>

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志賀高原を取り巻く山

裏岩菅山2337m、寺子屋山2125m、笠ヶ岳2075m、横手山2307m、鉢山2041m、志賀山2035m、焼額山2009m、裏志賀山2040m、赤石山2108mなど

青字は上級向けコースです

<土曜日、多くの人出で賑わっていました>

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プライベートガイド:1名から~10名・ガイド料15000円

団体ガイド10名以上・18000円

<あちらこちらで氷フラワーが設置されていました>

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志賀高原の歴史と文化:約20万年前、志賀山の噴火活動で大沼池や旧志賀湖がつくられました

<源平ゆかりの三宮神社>

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やがて田ノ原湿原や多くの池と姿を変え、亜高山性針葉樹林や美しい湖沼など変化に富んだ現在の自然の姿を形成してきました

<旧居留地40番地>

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そんな原生林が残る志賀高原を、江戸嘉永年間には佐久間象山により、温泉はじめ資源開発、殖産振興とうが行われてきました
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大正2年スキーが初めて持ち込まれ、昭和5年には志賀高原と命名されました

<中華街・南京町>

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多くの文人に愛された志賀高原には、三好達治や若山牧水などの歌碑が点在する
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温泉の歴史は170年前、発哺温泉や熊の湯温泉の開発から始まりました

個性豊かな7つの温泉が疲れを癒します

<海榮門>

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誠に残念ながら、小生には未踏の地です

<西安門>

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20代の頃、神戸を舞台に仕事をさせて頂いた思い出の地