「明日の良かれ」
未来作りをしていないのに現状肯定では
今がどんな状態でも、明日の良かれにはならない
今日、いつでも明日の良かれでなければ・・・零
飯森尾根分岐手前の急登坂を登ることにした
人があまり歩かないのか蜘蛛の巣が顔にかかる
ササユリが慰めてくれた
いったいどこまで続くのだろうか
足元に珍しい花が
枝が進行を妨げる
黒斑の蝶
386の数字が刻まれた石標
野苺が赤い味を付けていました
皆で摘んで食べました
この塔は何の為、貯水塔かな?
そういえば、ガイドブックに人間灯台と呼ばれた気象観測所があったと書いてあったなあ~