11日、朝から大和郡山市「郡山城ホール」訪ねた
ホールの前には石垣と堀が連なります
当時は櫓が立っていたのでしょう
目の前が会場となる「郡山城ホール」
近鉄京都線が走る
ホールの前には石垣と堀が連なります
当時は櫓が立っていたのでしょう
目の前が会場となる「郡山城ホール」
近鉄京都線が走る
日本民謡「秋篠おなば会・20周年記念大会
10周年も、15周年も此処で開かれた
ホールに入ると平城京羅城門復元模型が置かれていました
羅城門は平城京(710~784)の中心部を南北に貫くメインストリートである朱雀大路(幅74m)の南端にあり、都の正門にあたる重要な門でした
奈良時代、平城京を訪れた外国の使者たちは、必ずこの門をくぐって都の中に入りました
羅城門は国の威厳を示すシンボルでした
門の基壇の東西幅は33m、南北幅18mだったことが最近の調査研究で分かっています
いなば会・会主である稲葉ひろ子さんは
笑顔で
感謝の気持ちで
前向きで、がモットーです
さあ~今回はどんな演奏を聞かせて下さるのでしょうか








