3月10日、なんば・旧新歌舞伎座裏にある老舗蕎麦屋さん「源氏」で、第14回「蕎麦と音楽の集い」が開催されました

オープニングで挨拶をされるマスター

今年、アラスカ、北極圏までオーロラを見に行ってこられた。オーラ一杯の笑顔

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このコンサートは、音楽好きなファミリーが4年前から始められた
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いい音楽を聞かせると蕎麦が美味しくなる、という自説を持っていらっしゃいます
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左の女性がもっいる楽器はビオラ

右の女性が持っているのがバイオリン

違いを説明されました

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チェロ(コントラバス)、ひと際大きく低音が魅力です
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どれだけ大きいか持ち上げて魅せてくださいました
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3人は同窓生で、男性は先輩とのこと
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19:00演奏会が始まりました
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前半は、E・エルガー「愛のあいさつ」

モーツアルト「6つのレントラー舞曲」

バッハ「プレリュード」

P・マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」

E・サティ「ジュ・トウ・ヴ」

ベートーヴェン「セレナーデ」

6曲を演奏されました

ビールを飲みながら名曲にひたりました

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