愛と光と刀の像
互いに捧げあい、扶け合い、共に生きる命の環の中で大きな命の愛と光と力によって私たちも生かされている
鞍馬山の本尊である尊天を具象化したもの
楓の古木由緒不思議な姿
義経公・供養塔
牛若丸が遮那王と名のり・7歳の頃から10年間、昼は学問、夜は武芸に励んだ時に住まいした東光坊の旧跡に、昭和15年供養塔が立てられた
火祭りや鞍馬も奥の鉾の宿・・・山本青瓢
願掛け杉:樹齢800年・樹高53m
大杉社:大杉さんと呼ばれ、一心に願えば願い事がかなうとされている
世の中には目に見えないもの、理屈では説明のできないことがあります
杉皮も年輪を感じさせる









